スポンサーサイト
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
「福島県が子供たちを避難させない本当の理由」について
2011/11/21(Mon)
2011.11.21(月)晴れ

ブログ:アーバンプレッパー
福島県が子供たちを避難させない本当の理由
http://prepper.blog.fc2.com/blog-entry-76.html

この方のブログは別ブログも併せて以前から私の中では一押しのブログです。
今回の3.11震災から、ここでの記事‘自治体’を見逃さずしっかり切り込んできたところはさすがです。

集団によるあらゆる機器を使った嫌がらせ(とあえてオブラート…)を受けている私たちのような
被害者にとっても、自治体・行政は無視できない存在。

私の場合、何しろ加害者が、当時現職高校校長だったり、現役教師などの学校関係者ですから…。

取り急ぎご紹介まで。

・・・・

ソフトバンク優勝おめでとう!
スポンサーサイト
この記事のURL | *町内会・自治体・行政・政治との関連 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
「立入禁止」による‘陸の孤島’化の裏側
2011/01/29(Sat)
2011.1.29(土)晴れ

鹿児島と宮崎の県境に位置する新燃岳、この霧島連山一帯の自然はとても素晴らしい。
温泉、湧き水、野生鹿、滝、山の空気…天気の良い日は山から鹿児島の桜島・錦江湾が見渡せる。
私自身とてもお気に入りの場所(だった)。

車を運転しなくなってから、訪れていない。
その間、ちらほら、温泉とか、登山とかでアチラのお国の方が増えている…と見聞きしていた。

北海道をはじめ、日本のあちこちの森林・自然を買い漁っている‘方々’…
ココに目をつけないとは非常に考えにくい。

今回の噴火で、近辺は‘立入禁止’区域となっているだろう。
が、私はこの‘立入禁止’となっている期間が非常に‘危ない’と感じてならない。

‘立入禁止’によって人の目がないということは、裏を返せば‘やりたい放題’だということ

・・・・・

「口蹄疫」「鳥インフル」「新燃岳噴火」…ここまで続くとどうしても宮崎県に目がいく。

東国原(元知事)は、「鳥インフル」(就任早々)に始まり、「口蹄疫」で終わった。
新知事も「鳥インフル」(就任早々)に始まり、…

私は、昨年我が家への組織的犯罪が始まった時期が、ちょうど「口蹄疫」が始まったのと重なっていた為、
無関係とは思えない気持ちでみてきた。

これらに共通するのは、経済的打撃は勿論だが「交通・往来が‘制限’される」こと

宮崎からの出入り、宮崎への出入りが実質規制されていたあの数ヶ月、
上空にはヘリやセスナが飛びまくり、どういうわけか、道路や住宅街では電柱(ケーブル)、水道…ありとあらゆる工事がいたるところで行われていた。
(余りにも工事が多すぎる…と犯罪被害者ではない一般の人間も怪訝に感じていたくらい)
ケムトレイルをよく目撃したのも、ちょうどあの頃だ。

ある地域一帯を、実質‘陸の孤島’化…
他からの往来をストップし、「立入制限」を設けることは、
‘彼ら’の基盤整備・目的遂行の為の‘必須事項’とみる。
この記事のURL | *町内会・自治体・行政・政治との関連 | CM(5) | TB(0) | ▲ top
揺れた 新燃岳とパスル
2011/01/29(Sat)
2011.1.29(土)晴れ
今朝は、さわやかな‘晴れ’。
窓を開けて少し冷たい空気を心地よく感じている。

前回(17日)「揺れる家」という記事を書いたところだが…本当に‘揺れた’。

27日夕方の、霧島連山新燃岳(鹿児島・宮崎県境)噴火。
少し抑え目の‘ゴーッ’という地響き、そして‘ガタガタッ’という‘空振’。
小1時間くらいだろうか、それを繰り返していた。
もしかすると火山灰が見られるかも…そう思って外に出てみたら、想像以上の火山灰の流れだった。
(まさかここまで凄いのが見られると思ってなかったのでカメラを持参していなく、携帯で撮影。)
(黒い火山灰の下辺りの住宅地にしれっと我が家があります)

D1000053_20110129114312.jpgD1000054_20110129114311.jpg
・・・・・

そしてこちらはパルス照射による、‘揺れ’と誤認識する感覚について。
うちの周りの‘彼ら’は、私が書く記事によく‘反応’するので、
「揺れる家」をUP後、食いついてくるだろう=揺らしてくるかな…と様子を見ていた。
数日後、本当に揺らしてきた。2F自室でPCに向かっていたときだ。

じっくり感じて(観察)みると、一見家が揺れているように思えるが違う。
この場合家が揺れているのではなく、強めのパルスをスパッ、スパッと規則的に私に当てることにより、
その体内に影響する圧・振動・空気によって私自身が‘揺れ’だと認識してしまうもの。

一度、パルスだと認識すると、家が揺れているとはもう思わなくなる。
そして体の向きを変えれば(パスル照射からそらせると)何ともない。
・・・・・

そうやって‘お遊び’に勤しんでいる彼ら、
その後本当に自然災害の‘揺れ’を体感することになることを
彼らは分かっていたのだろうか…


この記事のURL | *町内会・自治体・行政・政治との関連 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
口蹄疫 韓国球団宮崎キャンプ・地元民の意識はいかに?
2011/01/14(Fri)
2011.1.13(木)晴れ

2ch-ニュース速報 主に次のような内容が目立ってました。
・一体何を考えてる、滞在期間が短縮したって入れてしまったら同じだろ
・去年の教訓が全くいかされていない
・去年は同情したが、(宮崎県民は)バカじゃないの?同情して損した

一方、PJニュースでの地元(宮崎県)の方の書かれた記事(部分抜粋↓)。
「韓国プロ野球チームのキャンプで揺れる宮崎(2011年01月13日 08:01 JST)」
西都市は「宮崎での口蹄疫発生で、県民が県外で差別的な扱いを受けたことを、今度は自分たちが行ってはいけない」とし、1月6日付けで市内の畜産農家に対して、ベアーズのキャンプ受け入れに理解を求める文書を送った。

韓国からプロ野球チームがやってくることで、再び口蹄疫が発生するのではないか。しかし、宮崎での口蹄疫発生で、県民が県外で差別的な扱いを受けたことを、今度は自分たちが行ってはいけない。(-略-)
初動態勢にはまずいものがあったが、国内で口蹄疫が宮崎県だけに抑えられたのは、徹底して消毒を行なってきたことにあるのではないだろうか。(-略-)
2010(平成22)年6月18日付けPJニュース「へらへら笑って対応、『口蹄疫で宮崎県民お断り』と豊後大野市の役人」で取り上げた悲しいことを、二度と行ってはいけない。私たちができることを、徹底して行うことが大切ではないだろうか。【了】(抜粋以上)

率直に言えばこれは‘差別’ではなく‘措置’だということ。
この病気(災害)の性質、そして実際にどれほどの被害(ダメージ)をもたらしたかを考えれば、これらの措置が決して(差別でないことは勿論)大げさなものでないことは分かると思うのですが。
このPJ記者が最期に書いている‘二度と行ってはいけない’つまり、‘差別’を行ってはいけない…という部分、
(この問題はそもそも‘差別’が問題ではないことを100歩譲っても)そうならない為にも「毅然とした思い切った措置が必要だ」(少なくとも現状を考えると)…と書いて欲しかった…。

‘温和で人がよい’と言われる宮崎県民、この‘情’が<命取り>にならなければよいのですが。

---↓ 2ch掲示板のニュース速報で見つけました ↓----------------------------
36 :名無しさん@十一周年 :2010/10/18(月) 21:12:49 ID:OrPnWvG30 (1 回発言)
たまたま宮崎が韓国からの農業技術研修生を受け入れて、
たまたま研修生がブランド牛の冷凍精子を施設から盗んで
たまたま韓国で発生した口蹄疫と99%DNAが一致したウイルスが宮崎で蔓延し、
たまたま盗まれたブランド牛とDNAが99%一致した韓牛ブランドが誕生し、
たまたま口蹄疫が猛威を振い、
たまたま、石灰などの防疫用具が不足して
たまたま代用となる食肉が小沢の選挙区の岩手牛だっただけ

---
141 :荒谷 ◆AYW.eHyZkKTx :2011/01/12(水) 19:56:37 ID:90vNMvMZ0
>>64
これのことじゃね?
あの国のあの法則(歴史と実例が証明する朝鮮半島の法則)
http://specific-asian-flash.web.infoseek.co.jp/housoku.html
第六法則 第3・第4則において、半島と手や縁を切った場合
運気や業績その他、全ての面に置いて急激に回復、若しくは上昇傾向が期待出来る。


この記事のURL | *町内会・自治体・行政・政治との関連 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
教職員組合/子どもの権利条例
2011/01/08(Sat)
2011.1.8(土)晴れ

今日の付回しは「婦人会」or「婦人部」が中心のようでした。
昨年12月末のある選挙日、そしてお正月2日間(ちなみにこの2日間向かいの校長が実家に帰って(=校長奥による)不在)、なぜかその時だけ異様に静かで付回し&攻撃がありませんでした(例の教師一家の方々による監視は24時間営業ですが…秋の‘運動会’シーズン以来です。)
これが何を意味するのか…書かなくてもいいですね。

さて、お正月明けにUPした「我が県の実態/教職員の不祥事(PJニュースより)」、
ここにチョクチョク出ていた県教育長の苗字「W」が近所の加害者2名(例の弁護士宅と行政関係(大学とか)の代表的・名誉的立場の親類を持つ近隣)と同じだったため、好奇心から教育長をちょっと調べてみたところ…
「●●県高等学校教職員組合」に辿りつきました。
2008年の古い記事ではありますが…(一部引用)
*高教組第●●回定期大会
     高教組組合員にエールを送る!(「定期大会来賓あいさつ」より)
                   県教育長  W ●● 氏             
                   県議会議員 ●●●● 氏(社民党
*日教組手帳・(※)子どもの権利条約カレンダー申込み
*衆議院選挙情報
 安倍政権下で成立した「教員免許更新制」の導入等、昨今の教育現場の閉塞感を打開する絶好の機会です。日教組は「政権交代の最大のチャンス」ととらえ、組織の総力をあげてとりくむ姿勢です。また、民主党に対しては、「教員 免許更新制の導入見直し」を明確にマニュフェストに盛り込むことを求めて現在調整中です。高教組として も、今後政権交代をめざし、とりくんでいきます。
*地公労(●●県地方公務員共闘会議:高教組・●教組・事務ユニオン・県職労)による今年度の「賃金確定交渉」が妥結!


全体を読んでみると学校という現場をより良く改善しようとする姿勢が伺えますが、
連合に日教組として加盟する仲間(高教組、●教組、●●学園、▲▲東高校)として、南部支部とも連携しながら全面的に支援…」、<日教組として加盟する仲間>とはっきり明記されていました。
(ちなみに▲▲は我が県内のある地域で、向かいの校長の本宅はココにあります。この校長が今の県立N高校校長として赴任する前は▲▲の県立高校であったこと、歴代の県立N高校の校長を調べてみると、▲▲の県立高校→N高校の流れが目立ちます。)

私は日教組にも関連するどの組織にもまた学校や教職員にもそもそも何の関係もうらみもありません。
ただ、<集団ストーカー><エレクトロニック・ハラスメント>被害者となり見方が変わったとだけ申し上げておきます。

‘子供の安全…’‘子供の教育…’‘子供の将来…’‘子供’をダシにした … … …、
私がここに記事として取り上げたということは、つまり、そういうことです。

・・・・・
子供を犯罪から守るため【学校】と【公安】が協力(提携を結んだ
昨年秋、ローカルラジオでふと耳にしたニュース。
一瞬耳を疑いました。公安?地元の警察とか、県警…ではなく、公安?

また、廃止が可決した「地域ホニャララ税」、この税金の使用上位が「防犯パトロール」「防犯マップ作成であったこと。

もう何をか言わんや…ですね。

・・・・・
ところで、引用した高教組の記事の中にあった「(※)子どもの権利条約」って、何なのか知ってますか?

「週刊新潮」2009年3月19日号 「子供の権利条約」で日本は滅びる
(http://kukkuri.jpn.org/111029sincho090319.pdf)
※ブログ「ぼやきくっくり」の【反日勢力に狙われる地方 住民基本条例に仕掛けられた罠】
(http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid920.html)に貼られていました。
(奈良県生駒市が大変なことに…他人事ではないですね・・・)


この記事のURL | *町内会・自治体・行政・政治との関連 | CM(2) | TB(0) | ▲ top
| メイン | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。