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心に住み着く鬼
2011/02/10(Thu)
2011.2.9(水)晴れ

いつかは触れることになると思っていた。

この被害に遭うと多かれ少なかれ避けられないものにコレがある。‘疑心暗鬼’。
詳しく書かなくても被害者なら十二分に理解できるだろう。

私は、この被害に遭っている人間には、
‘疑心暗鬼’になるなという方がムリ…
‘疑心暗鬼’になって当然…
という寛大な思いを常に持っている。なぜなら自分も疑心暗鬼の経験者(かつて)だからだ。

だから、私は自分の直感を信じる反面、‘これは…’とアンテナに引っかかった対象に対して
即、白なのか黒なのか最終的な断定を‘あえて’しない。
自分の直感を素直に心に残しつつ、しばらくは普通にやり取りをしたり、様子を見ていく。
(その前提として、自分の心をクリアにしておく必要がある)

・・・

海に沈み行く真っ赤な太陽を見て、
「うわー、綺麗な夕日!」とその美しさに感動を覚えるか…、
「あー、これで今日も一日が…」と淋しい気持ちになるか…

要は、同じ人や物や事象を見て
どう思うか、どのように受け取るか、どういう選択をするか、
その人次第、もっと言うなら受け取る人間の心のあり方に左右されると言ってよい。

・・・

そういう意味で、それこそ昨日ふと思ったことに近隣の加害住民…、
これまでは彼らの‘負’の面にどうしても目がいっていた(これはこれで仕方が無い。加害者なのだから。)。
しかし、これまで付き合いのあった加害者の場合、私は彼らの笑顔や、ざっくばらんなところ、面白い部分…なども知っている。ニコッとして‘こんにちわー’と挨拶してきたときなど‘やっぱり憎めないな~’とか‘かわいいな~’と素直に思う。

・・・

‘疑心暗鬼’は‘判断’(これが白か黒なのか、計算があるのかないのかといった)と非常によく似ているけれど、性質が違う。
一度自分の心に住み着くと非常に厄介なものであることを知っておいた方が良いだろう。

常に自分の心をクリアにして(心に一呼吸置いて)物事を見ていく事を訓練していくと、
積極的に疑ってかからなくても自然に白か黒か見えてくるようになる。
見えてきた時には、既にその対象とどう向き合うか心も決まっている。

そして、この流れは非常に心にムリがない。

・・・

こういうことを意識しながら日々過ごしていると、清濁併せ持つこの現実世界において、
自分と‘彼ら’が、既に別々の道を歩いていることを強く実感する。

*節分は終わりましたが、昔からここ日本では‘鬼は’です。
自分の中に闇をもたらす‘鬼’、もし住み着いていらっしゃるようでしたら、早々にお引き取り願いましょう。











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‘善なる炎’-心に燈(ともしび)を-
2011/01/15(Sat)
2011.1.15(土)晴れ

いきなりですが、私の`脳ミソ’くん、随分お利口に‘進化’している。
<集スト(ガスライティング)>の面では、私が意識してどうのこうのしなくても、彼らの存在を察知した瞬時に‘脳ミソ’くん、
さっさと‘仕分け’、ぱっぱと‘誘導’してくれて、私自身に余り負担や弊害をもたらさなくなった。
つまり、彼らが私の視界に入ったり、不快を感じたり、苛立ちを覚えることが、少なくなったということ。
政界の‘事業仕分け人’もビックリの仕事ぶりなのでちょっと紹介してみました(笑)

・・・
私の地方、予報では今日から天気が崩れる…ということだったけど、お昼からすっかり
気温は低いのに張り詰めた冷たさが逆に何とも心地いい。

今日も私の心中、とても穏やかだ。
何だろう、昨年末辺りから何となく流れが…、空気が…、少し変わってきた気がする。
心に常に重く圧し掛かっていたものがとれて、入れ替わりに、とても穏やかな、そしてちょっぴりワクワクっとした歓喜のような気持ち。

なんで?(加害がなくなっているわけではないのに。)

私は‘彼ら’を既に人間とみなしていない。
‘彼ら’の(低級)意識と繋がっているモノ・背後のモノに目を向ける…そのことが、
同時に、<自分が日本人であること>を意識させ強い誇りを持つこととなった。
そして<日本人の素晴らしさ>をあらためて認識し、<先人への感謝と尊敬の念>へとつながった。
大切にしたい…、素直に、そして強くそう思う。

・・・
この犯罪に限らず、国・世界の色んな現象を通して、‘気づき’始めている人が増えているのでは?
それが空気の変化となって感じられているように思ったりする。

目立つところで口蹄疫だとかインフルエンザとか、‘伝染(拡散)’するもの、
これを一つの事象ととらえるなら、対極の善なる伝染(拡散)’もあるはずだ。
気づき…とか、覚醒…とか、新たな価値観…だとか。一人、そしてまた一人…着実に。

人一人の心の中に‘善なる炎’が燈ったとき、
その炎が例え小さくとも力強いものであったなら、
それを吹き消そうとする外部のいかなる力をも打ち破る(跳ね返す)ことができるのではないか・・・


被害者(ターゲット)の皆さん、既に‘善なる炎’は心に燈っていますよ。
今は小さくても力強い炎。
これからひと周りもふた周りも大きくしていきましょう。

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切ない叫び
2011/01/14(Fri)
2011.1.13(金)

先日の成人の日以降、とても天気が良く、日中は何とも気持ちのよい日が続いている。
てくてく…てくてく歩いていて(車を運転しなくなったので)、
余りの気持ちよさに、私は自分がこの犯罪被害者であることをすっかり忘れていたくらいだ。

なーんか、さっきから同じ妙な動きをるす車が目に入るなー、そうボンヤリ思った次の瞬間、
「あっ、あれってもしかして付回しの車?だったの・か・な・・・」
「あっそうか、私はターゲットだったのよね・・・」こんな具合に。

決してハイテク機器による攻撃がなくなった訳ではない。
監視や付き纏いがなくなった訳でもない。
しかし、彼らを人としてみなさなくなってから、非常に気楽になった。
彼らは見た目は人間だけど、背後は有名なところでは‘蛇’や‘狐’などの低級霊・邪霊だ。
あのしつこさ、執念、血の気のない青ざめた肌の色、輝きのない曇った瞳…
姑息、騙し、ごまかし、演技、工作、ゲーム感覚…
(他の被害者の皆さんの周りもこういう特徴の方、多いのではないでしょうか?)

加害者は勿論、単なる末端の加担者であってもどこかチャンネルが合ってしまって加担者となっている訳で、彼らの立派な仲間(=闇の)であることに違いはない。

低級霊・邪霊と一旦縁を持つと、離れるのは容易なことではないらしい。
死んであの世に行っても離れられない。
しかも、「オレが力をかしてやったんだから」と見返りを要求され子々孫々まで集られることになる。
(少なくともこれまでのシステムではそう…なのだそうだ)

・・・

ロウソクの炎、超音波を向けられている我が家では、炎がグニッと歪んだり、スパッスパッとパルス波長に揺れたり`素直に’反応してくれて、まるで生き物のようだ。
その動き見ていると、彼らの`意思’が伝わってくるよう。

最初の頃は、ニヤッと嫌な笑みを浮かべながら加害を加える彼らの顔が浮かんでいた。
しかし今は、同じ炎から、淋しい気配を受ける。
行き場のない…、誰からも相手にされない…、理解されない…、振り向いて欲しい…、構って欲しい…、自分を見て欲しい…そういう切羽詰った感じ。

これはやってる加害者の…というより、背後に憑いているものの`叫び’ように思える。
そしてとても切なくなる。
加害者本人には哀れみを感じる。

その背後のモノたちの切ない叫び、救ってあげたい。
なぜか本気でそう思っている自分がいる。

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幻影からの覚醒
2010/12/04(Sat)
大変不勉強ながら、私はこの犯罪に遭うまで世の中の政治的な部分にとても鈍感だったと思う。
何が‘右’で何が‘左’だとか、‘部落・同○問題’についても同じく、良く知らなかった。

そんなレベルでありながら、民主党に投票しなかったのは、その性質が分かっていたから…ではなく、子供手当てに反対だったからだ。
せめて年収での線引きがなされれば、また違ったかもしれないが、高所得であろうが低所得であろうが関係なく、該当する子供のいる家庭すべてに支給というのが、ばら撒き以外のなにものでもなく、単なる客寄せパンダ=餌に思えて仕方がなかった。

例えば、犬嫌いT家を見ても、両親共に教師、同居の親も元教師で、世帯収入からいうとこの地域では余裕があるはずである。シングルマザーとか世帯主が失業中だとかで、子供を病院にすら診せられないほど、授業料が払えないほど困窮している家庭があるのに、子供一人当たり一律同額が支払われる。保護を打ち切られ‘おにぎりが食べたい’と言って亡くなった北九州の男性…限られた財源であるならばどうして本当に困っている者に優先的に手を差し伸べない?それどうしても納得できなかったのだ。

(選択肢がなくかなり難しい投票であったが、今となっては、民主党に投票しなかった自分の選択を褒めてあげたい。)

・・・・・

また、私は携帯電話や電化製品を新しいものが出たからといって次々に買い換えることはしない。
ファッションやステイタスでもあって、古いものを使っていると「まだこんなの使ってるの~?」と言われるのは必至。しかし、企業にいいように踊らされている気がしてある時からブランド物しかり、ピタッと流行を追うのをやめた。

エコポイントについても同じで、本来ならわざわざ買い換える必要のないものを、大切に使えばまだまだ使えるものを、どうして?‘エコ’という謳い文句の下、大量のゴミを排出することになる。
これのどこが‘エコ’なのか。そういう理由で全く乗らなかった。

TV番組についても、いつからか観るもの観るものつまらなくて、少しずつTVから離れた。

・・・・・

こういう状態でいると‘(周りと)話が合わない’ということが出てくる。
それを流行遅れとか無知などと自身が捕らえなければ、これで人間関係がどうということにはならない。
「この人はこういう人」早々にそう思ってくれればありがたいというものだ。

それよりも、周りに影響されない‘自分の価値観・方向性’をゆっくり時間をかけて見つけられた事の方が(メリットとして)大きい。

・・・・・

世界のほんの一握りのエリート達が、自分たちにとって都合のいい世界を創り上げていること…、
気づいてますよね?
多くのpeopleがいいように踊らされ、メディアなどで知らない間に洗脳されている。

このままいくと、この先にあるのは、<(彼らの)奴隷> か <死>か ということのようです。
(体内にマイクロチップを埋め込まれ管理・操作。人としての意思・感情すらコントロールされてしまう家畜・奴隷としての生活…望みますか?(俄かには信じられないでしょうが…))

そうならない為に、私達に必要なこと、私達が早急にすべき事は、何なのでしょう…
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神仏を使い物にした見返り
2010/11/30(Tue)
2010.11.30(火)曇り

様々なテクノロジーを駆使してこれだけ卑劣な行為をやりたい放題の彼らは、楽しくて楽しくて
仕方がないだろう。
普通に生活している私たちの家やモノを傷つけ破壊し、人やペットにまで危害を加える。
病院、薬屋、建築不動産やさん、工事業者、探偵…など、ターゲットやその所有物が傷つけば
自動的に儲けにつながる業者・人間たちが沢山あって、個人的に嫉妬や妬みの憂さ晴らし、暇人
たちのいい暇つぶしにもなる。これでお小遣いまで貰えちゃったりしたあかつきにはもう笑いが
止まらないだろう。

こんなに上手くいくなんて自分たちは‘凄い’と、自分で自分を褒めてる最中かもしれない。

                      大きな勘違いだ。

思うに、これら悪事が面白いように上手くいく理由は、人間の成せる業 を超えた‘力’が加担
しているから。
彼ら犯罪者の知的レベルと、犯罪の性質が残虐で執拗、かつ翻弄し面白がっていることから、
彼らに力を‘貸している’のは<(動物霊などの)低級霊・邪霊>ではないかと思っている。

望んで「力を貸し給え」と祈っている組織もあれば、頼んだ覚えはないというモノもいるだろう。
しかし、悪の波長はぴったり合ってしまった。
善良な人々の人生を支配しようとしている彼らは、実は既に<低級霊・邪霊>に支配されていた。
…という笑える?お話。。。

・・・

つまらない身勝手なエゴの為に(結果的に)<低級霊・邪霊>(神仏)を使い物にした罪は大きい。
彼らが、我が成せる業と勘違いした<借り物の‘力’>をもってやりたい放題楽しんだ分、
その何千倍、何万倍もの‘見返り’をいずれ要求されることになるだろう。
=<借りたものは返さなければならない>

恐ろしいのは(例えば現世でマフィアに追いかけられる事になっても、冷たくなって海に浮かべば
‘THE END’、それ以上組織に追いかけられることはないけれど)、この場合あの世に行っても逃れること
ができないということだ。
本人はもちろん子々孫々にまで、その‘見返り’という名の借金返済要求は及ぶのだ。

類は友…ではないけれど、彼ら犯罪者と波長のあった<低級霊・邪霊>は、彼らと同様(以上)に
執拗に彼らを追い続けることだろう。
お得意の‘誤魔化しや隠蔽工作’、(くさ過ぎる)‘演技’が、何の役にも立たないことは
言うまでもない。








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