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日本の、世界の行く末
2011/11/23(Wed)
2011.11.22(火)晴れ

昨日に引き続き、ブログの紹介。

日本の、世界の行く末がハッキリしました。
イメージするところの世界が、巨大な‘墓場’に思えます。

まだお目に触れてませんでしたらどうぞご一読を。↓

ブログ「カレイドスコープ」
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-991.html
TPPは加盟国を奴隷秩序に誘い込む“無理心中協定”のこと


・・・
「自分たちのことを今度はどんな風にブログに書くのだろう」と
私がブログを書くの楽しみにしている私にご執心の近隣の加害者さんたち、

毎夜、赤や青や緑のレーザー振り回し、
いつも同じことばかりやって、よく飽きないね、、、







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希少なD系統(DNA)を持つ日本人
2011/01/04(Tue)
2011.1.4(火)晴れ

外交に当たり、その国の人となり、歴史や物の考え方(人間性)を知ることは何をさておいても大事なことだと、私を含め恐らく今の日本人の大半があらためて感じている事と思う。

櫻井よしこさんもご自身のブログの中でこうおっしゃっている。
「中国を幻想なしにとらえる視点と十分な備えのみが、日本の命運を担保するいま、私たちは中国人と中国を知っておかねばならない。」http://yoshiko-sakurai.jp/index.php/2010/12/23/
櫻井よしこブログ「日本の戦略的方向性を知る為に」より(赤字部分を抜粋)

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私たちのルーツ…、同じアジアだから、顔が似ているから…といって、
「元々は‘同じ’民族、分かり合える」などと簡単に思い込んではいけない。
人が国を創る、国が人を創る…
遺伝子(DNA)が違うことの意味、そしてそれぞれの国の正しい歴史と文化をもう一度きちんと再認識しなければ。
これらを認識すれば、<集団ストーカー><殺傷兵器(電磁波)攻撃>を行う反日勢力組織の存在・行為が決して夢物語でないことが分かる。そして、彼らの‘目的’についても。
もう誰もが‘他人事’などと言っていられない。

まずは、DNA(遺伝子)の違いについて。
既出ですが…。
(今一度、日本人であることの意味、日本人の持つ良さを考える良ききっかけとなりますよう。)

【Wikipedia(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA)より】(抜粋)
上記の分析から日本人はD2系統とO2b系統を中心としている事が判明した。D系統はYAP型(YAPハプロタイプ)ともいわれ、アジア人種よりも地中海沿岸や中東に広く分布するE系統の仲間であり、Y染色体の中でも非常に古い系統である。

この系統はアイヌ人・本土日本人・沖縄人の日本3集団に固有に見られるタイプで、朝鮮半島や中国人にはほとんど見られない事も判明した。これは縄文人の血を色濃く残すとされるアイヌ人88%に見られる事から、D系統は縄文人(古モンゴロイド)特有の形質だとされる。

アリゾナ大学のマイケル・F・ハマー (Michael F. Hammer) のY染色体 分析でもYAPハプロタイプ(D系統)が扱われ、さらにチベット人も沖縄人同様50%の頻度でこのYAPハプロタイプを持っていることを根拠に、縄文人の祖先は約5万年前に中央アジアにいた集団が東進を続けた結果、約3万年前に北方ルートで北海道に到着したとするシナリオを提出した。

現在世界でD系統は極めて稀な系統になっており、日本人が最大集積地点としてその希少な血を高頻度で受け継いでいる。それを最大とし、その他では遠く西に離れたチベット人等に存続するだけである。これは後に両者を分ける広大な地域に、アジア系O系統が広く流入し、島国の日本や山岳のチベットにのみD系統が残ったと考えられている。奇しくも大陸で駆逐されたD系統は、日本人として現在まで長く繁栄する事になった。

なお東西に引き離されたD系統は、長い年月により東(日本)がD2、西(チベット等)がD1、D3となった。D2系統はアイヌ人・本土日本人・沖縄人の日本人集団固有であり、他地域には見られない。(抜粋終わり)

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平成23年度 一般参賀に思うこと
2011/01/04(Tue)
2011.1.4(火)晴れ

今日は4日ですが、平成23年1月2日の一般参賀の写真を産経ニュースより拝借しました。
一般参賀23年度
新年の一般参賀で、参賀者にお手を振って応えられる天皇、皇后両陛下と皇太子ご夫妻
=2日午前、東京・皇居(撮影・緑川真実)


新年の一般参賀、私にとって毎年お正月にニュースなどで目にする‘当たり前’の恒例行事であり、
自分の中ではそれ以上でもそれ以下でもありませんでした。少なくとも‘これまでは’

毎年、お正月になるとお餅は?しめ縄は?と慌しくなるのが嫌で、
「もういいんじゃない?特に何もしなくて」と言っていた私。

今年は、早くからしめ縄を準備し、玄関に飾りました。
(この辺り、しめ縄を飾っている家は我が家1軒だけ。お店や銀行ですら絵に書いた門松のポスターを貼っていればまだいい方…--;)
お餅もついて、御節も用意し、ゆったりとお正月を過ごし…。
そして一般参賀での天皇、皇后両陛下と皇太子ご夫妻のお姿を拝した時、ほっとしたというか、
‘存在’して下さっていることが有難いという気持ちになったのでした。

時の流れとともに、何がしか‘変化’していくのは自然の流れ、自然の摂理ではあるものの、
先人たちが長い間築き上げ守ってきた伝統や文化、風習が、‘発展’とか‘国際化’という名の下に、そして‘面倒くさい’‘誰もやってない’という意識の下に、わずかな年月の間に次々と音を立てて崩れ去っていくのは何とも残念なものがあります。
失ってみて初めて分かる…

いくらグラタンやファーストフードが好きな私でも、やっぱり米・味噌・醤油!
そういうことです。
(…って、余りにも陳腐な例えでごめんなさい




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