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BMIについて 音の操作と被害者宅への侵入Part3(回覧板の利用)
2012/01/13(Fri)
2011.1.13(金)晴れ

1月10日早朝5時すぎ、珍しく早起きした私は珍しく新聞をとりに…。
玄関を開けて「あれっ?」
前の晩にはなかった回覧板が玄関前に置かれている。

我が家は以前同じように、前日にはなかった郵便物が翌朝早くに新聞を取りにいくと一緒に郵便物が入っていることが何度となくあって、深夜から早朝にかけて我が家に人が出入りしているのを確信している。
さらにこの冬休みに入ってより頻繁に、人が寝静まってから近隣の玄関ドアの開閉、窓の開閉、我が家の周囲での人の足音、脚立を組み立てるような音などなど…。
回覧板を口実に、普通はあり得ない時間に我が家に出入りしているのではないかと正直思った。

早起きついでに花の水遣りをしていると出勤の為若松が出てきたので、何時ごろ持ってきてくれたのか直接きいてみた。
若松奥「日が暮れてきてたので真っ暗にならないうちに持っていこうと思って…なのでそんなに遅い時間ではなかったです」と。
夕方から最終確認した22時半ごろまでは私も家族も回覧板はなかったことを確認している。
一体???

我が家の回覧板は北隣の若松から回ってくる。
彼らが越してきて2年ちょっと。
その間一度も「○○さん、回覧板です」とさわやかに回ってきたことは一度もない。
私たちが在宅していても一声もかけず、犬脱走をふせぐためのフェンスを結んでいるひもをわざわざほどいてまで玄関前に‘いつの間にか’置かれている。
「わざわざ(フェンスのひもをほどいてまで)玄関までもってこなくても(隣との低い)垣根ごしに置いといて下さればいいですよ」とうちはそう言ってある…にも関わらず。

特に1月の回覧板がいつになったらくるのか、どんな形で若松が持ってくるか私も気をつけていただけに、見落としや勘違いはない。

面白いのは、私がいつもの休みの日ように寝坊気味で、新聞も朝9時くらいに取ったりしていれば
せいぜい「(回覧板)出勤前にもってきたのかな…」くらいで済んでいたこと。

若松が、我が家の敷地内に堂々と入れるのは‘回覧板’のとき。
私はこのときに、我が家から彼らの家がどう見えるのか、彼らの設置したもののさまざまな確認…などその都度してきているのではないかと実は早くから思っている。
この月1回の貴重な機会を「回覧板でーす」「あっ、ありがとうございます」たったこれだけで終わらせるのは私が彼らの立場なら非常に勿体無い。

冬休み、そして私が庭をいじった其の頃、周囲がまた慌しくなり、
私は、若松家が「夜中(~早朝)のこんな時間に?」と思われる時間に玄関からの出入りを何度も確認している。

「いや~いくらなんでもそんな時間には(回覧板はもっていかない)…」とおっしゃったそんな時間に
お宅はどなたかがウロウロしていらっしゃるじゃないですか…。


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BMIについて(5)研究室のある家
2012/01/09(Mon)
2012.1.9(月)晴れ

直前のブログでちょうど日高が出てきたのでついでに書いておくことにします。
これは私のメモ、本当に日記です。
私の住んでいる団地はもともと山だったこともあって、段々畑のような感じで家が建っています。
我が家の横一列に10軒ほど、道路をはさんで一段低く(家の一階部分くらいの高さ)次の家が横一列に…といった具合に。
聞くところによると、日高はもともと地主らしく、確かに地図をみるとこのS・K団地には日高姓が非常に多いです。
我が家の上の段に位置するのが日高一家でここには本宅を合わせ大きなアパート・駐車場で占められています。
また我が家の一段下には、校長宅や壱岐などの家がずらっと、そしてその下にまた日高一族の自宅およびアパートがあり、我が家は日高一族にはさまれているといってもいい場所に立地しています。

さて、その下の方の日高ですが、聞くところによると子供が大学の研究者かなにからしく敷地内に‘研究室’を作っているのだそうです。
「医者か何かで…薬とか研究してるんじゃないだろうか」とその話をしてくれた人はいってましたが、
「薬なら個人宅で研究なんて危ないやろ。その辺に簡単に捨てられないしそれはないわ」と言いつつ、ふとオウムのサリンを思い出してしまいました。
日高に確認したわけではないのではっきりとは分かりませんが、生体科学とか脳科学、または工業系の可能性は大いにあります。彼の家からは実際いろんなものが飛んできますから。
(去年3月までいた向かいの校長の息子も医者ということでした。)

実は、電磁波機器照射が一斉に始まったおととしの春、まだ何がなんやらわからないころのこと、
実際につきまとうようにヘリを飛ばしてきたとき、
私は「これは金持ちの仕業だな」瞬間浮かんだのが「日高?」だったのです。
上の段でありながら隣接する別団地の日高とは面識もなくどうして?といわれても自分でもよくわからないのですが。
上の日高は、自宅とアパートの間の土地にハウスをもっていて花の苗をつくってましたね。
石油の高騰とか何年前になりますか、ハウスをやめて結局土地を売ったのでしょうか?
7~8戸の戸建てはあっという間に売れました。
その為に、結構なお金が転がり込んできたであろうし、ただでさえ彼らには不労所得がある。
苗の栽培で雇っていた人たちはどうしよう…
そんなこんなで、会社をつくってしまえばよいのかな…税対策にもなるし…などと
他人事なのに余計なことを考えている自分がいました。
ぱしりの人間はそこから報酬を得ているお抱えバイト?。
さらっとこんな風に考えてました。

北隣の若松は、下の段の日高一族の借家に住んでいたことがあり、
さらに上の日高のアパートにも住んでいたのだそうです。

そのうちに彼らの所有するアパート(我が家の正面にと背後に位置する)からの加害や不自然な人の出入り、
直接的な加害、我が家と日高(下の)の間に住んでいた校長奥の話(加担に加わってない頃の)などから
この日高一族はこの犯罪からはずせない‘アイテム’になりました。

一昨年以来、この嫌がらせ・攻撃が一体何なのか、ネットなどをみて情報を収集し、
ある団体の仕業だとか、●●もやっている…などたくさんの情報を目の当たりにすることになります。

そして私が目にした情報「これは○○という団体がやっている」という記事をみると、
数日後にそれと同じような行為を行ってくるといった後手後手の行為がしばらく続いてました。

はっきり行って、私はどの組織だろうが、何の団体だろうがどうでもいいのです。
そりゃはっきり分かるにこしたことはないでしょうが、もう、どうでもいいのです。

証拠をとられない為の必死の行為は、つまり自分たちは暴露されたらまずい行為をしているという自覚がある証拠です。
それをばれなきゃいいという感覚で連日のようにはりついてやってのける近隣住民に私は興味があります。






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BMIについて(3)弊害
2012/01/09(Mon)
2012.1.9(月)晴れ
BMIは表向き、<脳と機械>をつなぎ将来的に脳疾患・精神疾患の治療・リハビリに役立てるということのようですが、急増しているそれらの疾患そのものも、故意に作られている気がしています。
それは実際に加害を受けてみてつくづく感じることです。

若松が引っ越してきてきてから始まったかのように見える加害ですが、実はこの団地ができてまもなく30年くらい前になりますか…その頃からなにかしらあった気がします。
引っ越してくる近隣が、次、また次と大きな病気で倒れたり、亡くなったり、それがじゅんぐりときて
さすがにこの土地には何か(祟りではないけれふぉ)あるんじゃないかと話になったくらいです。

私自身も子供の頃ここに引っ越してきて、すぐに中耳炎・蓄膿になりました。
今、強い音波を耳の中に入れてくることがありますが、覚えている中耳炎の痛みとよく似ています。
また子供の頃蓄膿で何年病院に通っても一向によくならなかった理由(本当は病気ではなく電磁波のせいだったこと)もわかりました。

北側2軒隣の日蓮さまのお題目をお唱えしている家は昔からハム無線をやっていたそうで、
ハム無線の電波は相当に強力なようですね。
いつのまにかその家のベランダにポールがたてられていました。
旦那は晩年痴呆が入りなくなりましたが、息子は電気屋さんか何かだそうでそういったノウハウ、電波とか加害行為にはうってつけの人間。

近隣で倒れたり亡くなったりしているのは、脳疾患と筋疾患が圧倒的に多いように思います。

このハム家、…の北隣の奥さんは躁鬱なんじゃないか…と言われているし、
このハム家、…の近くの方は、頭をハム家方向にして寝ると気分が悪くて眠れないといい、旦那が脳疾患で早くに死亡。
また私はこのハム家のある北側に頭を向けて寝ると同じく変な感じがしていた
(これは若松が住んでいる家が建つ前から。)

・花粉症、風邪(くしゃみ・鼻水・せき・目のかゆみ)
・めまい、ふらつき
・頭痛
・トイレが近くなる
・腹痛、下痢
・耳鳴り
・眠気
(超音波・低周波などの機器による)
レーザー、赤外線や紫外線は、皮膚疾患(やけど、かゆみ)・目疾患・老化現象を。
これが長期的になれば、やはりガンやリウマチ、筋疾患、脳疾患…ということになるんでしょうか。

若松たちが今必死なのは<私の脳>とつながることと体への関与。
その執着っぷりは見ていて人間業ではありません。

昨日の新聞には、BMIの期待されるべき良い面だけが記載されていました。
何でもそうですけど、考えうる弊害はなかなか公表されません。
それが一方ではどんな使われ方をし、どんなことが起こるか…
被害者となってはじめて、そういったハイテクに対するものの見方がかわるのです。

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BMIについて(2)環境整備
2012/01/09(Mon)
2012.1.9(月)晴れ

おはようございます。
今このブログに手をかけたとたん、周囲では複数の車が早速うごめき出しました(笑)
近隣加害者のみなさん、今日もこの場をかりて・・・。

そういえば夕べ…ではなく一昨日の夜、私が寝るなり、直ちにあなた方は動き出しましたね。
私が寝る→(加害者)家から外へ→私の寝ている位置・体の向きの確認作業スタート。
私は横になって、「今この辺りに要るな~」など気配を感じながら寝てましたが…、
しばらくすると、壁越しに白い光が入ってきました。
あの白い光が家の壁を透過し中をサーチできる機器?ハンディタイプのX線か何かでしょうか…。
歯医者さんからの借り物ですか?整骨院から?ま、それは置いといて・・・

普通のライトは壁は貫通しません。私の顔あたりにきたとき気づいたのですが真っ白のLEDに似た光。
2方向から(一つは東側壱岐宅辺り、もう一つは南隣和田の玄関・外水道のあたりから)の照射は確認できました。
(私がトイレにいくと、きまって若松が玄関から出てくるということが多いのですが、(我が家のバス・トイレと若松の玄関は向き合っている)
もしかしてトイレをサーチしているとか?別に驚きません。あなたならやるでしょう。エロですから。)

じゅんぐりと我が家をサーチするにあたり、私が置いている植木鉢は邪魔だったようですね。
結構我が家の壁からなるべく近い所から張り付くようにサーチするんですね。
で、脚立を使ってます?

…そうして私の寝ている位置、体の向きの確認が終わると早速情報収集・加害に最適な機器を最適な場所へ設置へ設置するのです。
設置場所は加害者宅のベランダだったり、窓際、車中、ポスト、我が家の鉢の上、ブロックの上など実にさまざま。
↓加害・情報収集するにあたっての最低限の機器↓
・加害者の行為の音を聞かせないため、超音波・指向性の音波機器をターゲット宅周辺に張り巡らす
・盗聴(集音)機器 必ず‘送信機(送り手)’と‘受信機(受けて)’あり。
ターゲットをはさみ対角線上に配置。加害者宅や車中からどこでもできる。
これも音を増幅させ指向性をもたせることで、我が家の会話をどこでも聞くことができる。
道路を掃きながら…とか、車の中で…とか。
・(盗聴(集音)があれば当然盗撮(カメラ)も。テンペストがあるくらいなので)加害者宅とか車中至るところ…か?
・家の中をモニターできる機器
・赤外線(ピンクの光。確認することが可能)
・脳波をとったり筋肉をピクッと動かしたりターゲットの生体とつながるために必要な人間の電気を増幅させるもの。電気?静電気?

まっ、こんなところしょうか。あくまで最低限です。
若松宅だけでは限界があるのか、あらゆる場所から、最適な加害・情報収集できるように
昨年は我が家の近隣は環境整備の年?だった気がします。
<家のリフォーム><配水管・配管><庭の剪定>
これらに手が入るたびに超音波は強力になりました。
特に、樹木、これは加害者にとって非常に邪魔になるようで、主要な家の庭の樹木がばっさばっさ切られていきました。
目視的(監視)に邪魔、レーザー使用の際邪魔、音を拾うのに葉っぱの音が邪魔、赤外線を発するので邪魔、
鳥の声が邪魔、そして、家から家への移動に邪魔。
(我が家の横並びの家々は垣根がなく、しかも加害者か空き家なのでスムーズに行き来できるつくり)
まっ、理由はこんなところでしょう。

ただ、超音波だと思っている‘それ’が全て超音波だと思ったらそれは間違いです。
強力な集音器がごく近くに設置されていると思って間違いありません。
集音のパワーを上げれば上げるほどハモリやハウリングがおきてしまうわけですが、
そのヒントをくれたのは、南隣の和田宅です。
我が家の音を必死にとろうとしてパワーを上げるのはいいのですが…。
受けては車に乗ってウロウロ移動できる方ですよね?

‘送り手’と‘受けて’
若松などは一人(一家)で2役こなします。(子供はなんだかんだいって正直ですね~。)

話はBMIに戻りますが、専門の機関(病院などで)行われる実験ではなく、
生きた人間を通常の日常の状態でモニターするには
巧みに近隣を巻き込み、このように被験者の周囲を特殊な環境に仕上げる必要があるのです。
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BMI(ブレーン・マシーン・インターフェース)について(1)
2012/01/08(Sun)
2012.1.8(日)晴れ/曇り

私を取り巻く近隣加害者=犯罪者の皆さん、この場を使って少しお話を。

なんだかんだ言って、あなた方の目的は‘脳’。
私がリラックスしたり、寝る時間を‘待ってました’とばかり、昼夜を問わず私の自宅周辺でアレコレやり始めるるその姿と執着を連日のようにみせられていれば、これが単なる嫌がらせではないことはバカでもわかります。
私という生きた脳と生体情報を使って(嫌がらせにも利用しているように思いますが)、そのしくみの解明とあらゆる利用法・可能性を実験研究してますね?
筋萎縮、脳疾患、精神疾患、痴呆…最近目だって増えている疾患。
ガン治療の解明研究と並んで、これらの治療に役立つことならば、国や関係機関はいくらでも補助金を出すでしょう。
あなた方が私に向けて連日行っている行為は、今日の読売新聞の記事(下記記事)にあるその‘まんま’です。
協力者?被験者?モニター?
あなた方は、この実験の為に必要なあらゆる機器、そして加担者までも、きっちり報酬を与えられているはずです。


‘脳科学’‘生体科学’…
今日の読売新聞に「脳と機械がつながる 広がるBMIの世界」という記事が一面にデカデカと載っていました。
BMIとはブレーン・マシーン・インターフェース。
電磁波被害者の間では知らない人はいない、‘思考盗聴’とか‘脳(波)を操作される’などの被害においては必ず出てくる御馴染みの技術。
この紙面上では<脳と機械をつなぐ技術>と分かりやすいイラスト付で紹介されていました。

その記事では、
・大阪大学の吉嶺俊樹教授(脳神経外科)らは、脳の表面に置いた電極で脳波を読み取って、自分の腕や手のようにロボットを動かすことに成功した。―略―筋肉を動かせない筋萎縮性硬化症(ALS)の患者を対象に、脳波で意思を伝える臨床研究も近く始める予定だ。(抜粋1)
・国際電気通信基礎技術研究所(ATR)の神谷之康室長(神経情報学)らは、人が見ている画像を、脳の活動から再現した。-略-復元した画像はいまのところ開発初期のテレビのように粗いが、技術の進歩で、ハイビジョンのように鮮明に再現できるかもしれない。(抜粋2)
・心の状態も脳に表れる。中京大学の荒牧勇准教授らは…(抜粋3)。(大脳基底核の活動から緊張やリラックスの度合いを70~80%の確立で予測できたという内容)
・大阪大学の不二門尚教授(感覚機能形成学)は、カメラで撮影した視覚情報を、網膜の裏側に埋め込んだ電極から電気信号で脳に伝える人口網膜を研究している。(抜粋4)

そして、それらの将来の活用法として、
ATRの相原孝次研究員らが取り組むのは、脳卒中患者のリハビリへの応用近赤外線と脳波で捉えた脳の活動状況をグラフで表し、効果の高いリハビリ方法を探す研究を進めている。(抜粋5)
ATRの柴田和久研究員は、上手に体を動かせたときの脳の活動パターンに注目し―略―健康な脳の状態に近づけることで自閉症などの精神疾患を治療したりすることへの期待…。(抜粋6)
BMIの可能性について、川人光男ATRフェローは「まず5年以内に、神経疾患の治療に役立つことを実証したい。(抜粋7)
とくくられてました。

もう‘まんま’じゃないですか。

以前、私は書きましたね、覚えてますか?
寝たきり老人の脳と私の脳をつないで脳に疑似体験させいわゆるリハビリにつかっているのではないか?
躁鬱などの精神疾患・心疾患患者の脳と私の(元気な)脳をつないでやはりリハビリに使用しているのではないか?
ということを。
前者は、寝たきり高齢のお母さんを介護していた向かいの壱岐宅を見て、
後者は、引っ越してきたときからどんより暗いオーラが漂い心疾患・人格障害を思わせる隣人の若松一家を見て、
そう思ったのです。

身動きできない寝たきり老人の脳へ元気で感情豊かな若い脳波を送り、
躁鬱や所謂暗い性格の人間の脳にやはり元気で感情豊かなその脳波を直接脳へ体験させる。
本人にできないこと、欠落している部分を、健全な他人の脳とつなぐことで患者の脳に直接疑似体験させる。

私にいろいろな‘刺激’を与えながら、さまざまなデータを収集しながら、
それによってあなた方は報酬を得るのでしょう。

去年の正月、「母をしばらく家で預かる事になった」と当時住んでいた向かいの(例の)校長夫婦の家に、
大量の荷物が運びこまれ、後日そのお母様がアルツであると聞かされたときさらに確信しました。
そして、私とはあまり関係のない近隣が一家で加害に加わっていることの合点がいかなかったのですが
その奥様の叔母が筋萎縮であること、ある程度のお金がないと入れない施設のお世話になっていることを知って、これまた確信。報酬は各々の家庭において必要な形で与えられているのでしょう。

さあ、近隣加害者たち、いかがでしょうか?
さっきから、何度もこのブログへ邪魔が入り、ブログを閉じられました。
それが‘返事’ですね。






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