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犬嫌いT宅(嫌がらせ隣人Wの知人)
2010/07/24(Sat)
2009年8月に隣に引っ越してきた嫌がらせ隣家Wの知り合いであるという、やはり教師一家T宅について。

このT宅は二世帯住宅で、近所とは言えうちとは挨拶程度の付き合い。
嫌がらせ隣人Wへ妙な形で加担(それについては後日記載予定)しており、
世帯主母(元教師)―世帯主(教師)・(教師)―息子(・娘)一家揃って、一連の件にちょくちょく登場する一家。
・・・

【2010年4月頃~】
(T宅の隣のご近所さん(Kさん)とは愛犬の散歩中よく立ち話をする仲ですが…)
立ち話の途中、道路で愛犬の様子が突然おかしくなる時、(しっぽを巻いてガタガタ震え出す)愛犬がしきりに見る方向は、T(教師)宅方向。
愛犬の異変に気づいて、愛犬が見ている方向を見てみるとTの(道路に面した)2階の部屋の窓ごしにTはいて、黒くて四角い機械をこちらに向けている(なぜか堂々と)。そんなことが度々。

なので、普通に考えると「動物を怯えさせる、又は苦痛を与える機械をうちの犬に向けている」。特にその頃、軽トラで電気屋風の人間が彼の家に頻繁に出入りしていたこともあり(通りすがりに挨拶まで交わした)、恐らく改造・調整などしながらうちの犬で効力を試していたのでは?と思える状況。

ただでさえこのT家は、嫌がらせ隣家Wと知り合いらしく(W奥が越してきた当初「T先生が近くにいらっしゃるのでここに引っ越してきました」とはっきりのたもうた)、Wの嫌がらせの際も変な形で関わってきていた(「うちとは直接関係ないにも係らず…」)。

またこの母君(Tの母)、実は大の“犬嫌い”。

実は、ずっと以前、家族がいつものようにT宅前道路(この道路1本しかないので、通りたくなくても通らなければどこへも行けない)を愛犬と通っていた時、突然、Tの母君から「ここを通るな!さっさと向こうに行きなさい!!」と物凄い剣幕で怒鳴られたと言ってたことを思い出しました。

公の道路を通る近隣住民を怒鳴る… なかなかのつわもの。
この母君も実は教師だった人。
人を怒ったり、支配することに慣れている。そんなやり方を“学校”を通して長年学んできたのか…。
・・・
隣家Wによる嫌がらせが始まってから、この辺りは(元を含み)教職員関係が多くいことに気づく。
ある方のブログで読んだ。
どこぞの半島では、邪魔者を追い出す手段として<ガスライティング>、昔から使われていた と。
そして彼ら教職員さま方、なんとなくどこぞの半島系。

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