スポンサーサイト
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
神仏を使い物にした見返り
2010/11/30(Tue)
2010.11.30(火)曇り

様々なテクノロジーを駆使してこれだけ卑劣な行為をやりたい放題の彼らは、楽しくて楽しくて
仕方がないだろう。
普通に生活している私たちの家やモノを傷つけ破壊し、人やペットにまで危害を加える。
病院、薬屋、建築不動産やさん、工事業者、探偵…など、ターゲットやその所有物が傷つけば
自動的に儲けにつながる業者・人間たちが沢山あって、個人的に嫉妬や妬みの憂さ晴らし、暇人
たちのいい暇つぶしにもなる。これでお小遣いまで貰えちゃったりしたあかつきにはもう笑いが
止まらないだろう。

こんなに上手くいくなんて自分たちは‘凄い’と、自分で自分を褒めてる最中かもしれない。

                      大きな勘違いだ。

思うに、これら悪事が面白いように上手くいく理由は、人間の成せる業 を超えた‘力’が加担
しているから。
彼ら犯罪者の知的レベルと、犯罪の性質が残虐で執拗、かつ翻弄し面白がっていることから、
彼らに力を‘貸している’のは<(動物霊などの)低級霊・邪霊>ではないかと思っている。

望んで「力を貸し給え」と祈っている組織もあれば、頼んだ覚えはないというモノもいるだろう。
しかし、悪の波長はぴったり合ってしまった。
善良な人々の人生を支配しようとしている彼らは、実は既に<低級霊・邪霊>に支配されていた。
…という笑える?お話。。。

・・・

つまらない身勝手なエゴの為に(結果的に)<低級霊・邪霊>(神仏)を使い物にした罪は大きい。
彼らが、我が成せる業と勘違いした<借り物の‘力’>をもってやりたい放題楽しんだ分、
その何千倍、何万倍もの‘見返り’をいずれ要求されることになるだろう。
=<借りたものは返さなければならない>

恐ろしいのは(例えば現世でマフィアに追いかけられる事になっても、冷たくなって海に浮かべば
‘THE END’、それ以上組織に追いかけられることはないけれど)、この場合あの世に行っても逃れること
ができないということだ。
本人はもちろん子々孫々にまで、その‘見返り’という名の借金返済要求は及ぶのだ。

類は友…ではないけれど、彼ら犯罪者と波長のあった<低級霊・邪霊>は、彼らと同様(以上)に
執拗に彼らを追い続けることだろう。
お得意の‘誤魔化しや隠蔽工作’、(くさ過ぎる)‘演技’が、何の役にも立たないことは
言うまでもない。








スポンサーサイト
この記事のURL | *想うこと* | CM(2) | TB(0) | ▲ top
| メイン | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。