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災害は人為的?
2011/03/16(Wed)
本日2本目ですが、すっかり日付が変わり 2011.3.16(水)

少し前のNZでの地震。
日本人学校の建物が崩壊しました。

私はてっきり周囲の建物も同じように崩壊しているものと思ってました。

なぜ‘日本人’学校だったのだろう…
いつかどなたかの記事で読んだことを思い出しました。

それは、所謂外交上の‘脅し’というもので、
その内容になぞらえてみると、NZの地震で日本人学校が崩壊し、日本人の犠牲者が出たのは
ほんの‘みせしめ’。
「ホラ、やろうと思えば本気でやれるんだぞ。
さあ、どうする?我々の要求を呑まなければ次はこんなものでは済まないぞ!」
そして、惨事は起った、、、東北太平洋沖地震!

ということも、有り得なくはないなーと思ってはみたものの、
今の日本の政治家をみる限り(その要求とやらが何かは知らないけれど)、
毅然と断る(つっぱねる)術なんて持ち合わせてないよねー…と一応アッサリ終了させることにします。
・・・・・・
さて、
集ストにおいて都合よく‘カラス’が登場します。
鳥は電磁波(だか超音波)だかの周波数を操ることで呼び寄せることが可能だと何かで読みました。

イルカやクジラが大量に‘迷子’になって打ち上げられる…なんて事がよくありますが、
これらは(目印となる)方向を感じる‘磁気(や周波数)’を何らかによって
遮られたり、狂わされたりすることが原因では?と思ったりします。

そう考えていくと、「雲」もそうです。
私も一度、‘全く動かない空(雲)’を実際にこの目で見てますが、
大きな地震の前には「不気味な雲」「珍しい雲」が目撃されています。
これも空中が通常にない状態であることが伺えます。

「地震」や自然災害(だと私達が思っているもの)も、全てではないにしても
何となく 何らかによる操作 を感じてしまったりしてしまいます。

何年か前、私の地域では、全国ニュースで取り上げられたほどの洪水で一帯が浸水しました。
これも川の門のバルブを閉めた為に(水が先に流れず)起った‘人災’だと言われてましたが
その件は追求されないまま静かに消えていきました。

その後、家々は見事に復活し、水に浸かった土地には次々に家や病院が建ちました。
普通なら水が出たところは敬遠するものですが、
まるで「二度と水は出ない」と分かっているかのように、あっという間に住宅地になりました。

この地は私に行われている集ストの舞台です。




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