FC2ブログ
スポンサーサイト
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
鼻から喉にかけての刺激
2010/11/22(Mon)
2010.11.21(日)晴れ

昨日、久々に植物の手入れをしていた時のこと。
ある場所でゆっくりと作業していたのですが、普通の呼吸で普通に息を吸ったある瞬間、
鼻から喉にかけてちょっとした刺激とイガイガするのを感じました。
で、そのまま作業を続け家の中に戻ったとき鼻が、まるで蓄膿症のような‘膿’を持った状態に
なっていたので、直にうがいと鼻の洗浄をしました。

実は、これが始めてではありません。
夏場、窓を少し開けて(すかして)寝ると私も家族も同様の状態になることに気づき、それから
窓を開けてることは極力しなくなりました。

先ほど、<蓄膿症>を調べて見ましたら、蓄膿=慢性副鼻腔炎と言うそうで
<細菌(バイ菌)による慢性的な感染症>とのことでした。…細菌(バイ菌)?

私が作業していたその場所とは…、南側(古株)隣人と我が家の境目辺りであり、
向かいの校長&I宅の前でもあり、我が家の前を通っているまさに‘側溝’沿いです。
(先日記事にUPした(ガスと思われる黒い物体が写っている)まさにその場所。)
(そこで枯葉を取ったり掃いたり日頃よくウロウロする場所です。)

たった今(カーソルがまたピョンピョン動き出したので)、2Fの自室の窓(を開けて)から外を見たの
ですが、そのわずかの間に、既に鼻から喉にかけて同じイガイガを感じてしまっています。
この記事を書いている矢先にコレですから…(特に喉(の粘膜)が切れるような痛みです)。

先日UPした向かいのトンネル溝か、我が家の前を通っている側溝を使って…
はたまた向かいに止めてある車の下?などから
その細菌(バイ菌)なるもの?、もっと言えば体に有害な‘薬品’を送り込んだ(散布した)と
考えざるを得ません。

さすが、息子が医者の校長に、元看護師のI宅、息子が元薬品会社の南側(古株)隣人…
薬品の知識&入手はお手の物でしょう…。

スポンサーサイト
この記事のURL | *咳・蓄膿・花粉症・利尿作用 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
<<近隣の`鼻’の手術 | メイン | リモコンキーでの攻撃>>
コメント
コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top
トラックバック
トラックバックURL
→http://houou1.blog75.fc2.com/tb.php/119-81e7d205

| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。