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神仏を使い物にした見返り
2010/11/30(Tue)
2010.11.30(火)曇り

様々なテクノロジーを駆使してこれだけ卑劣な行為をやりたい放題の彼らは、楽しくて楽しくて
仕方がないだろう。
普通に生活している私たちの家やモノを傷つけ破壊し、人やペットにまで危害を加える。
病院、薬屋、建築不動産やさん、工事業者、探偵…など、ターゲットやその所有物が傷つけば
自動的に儲けにつながる業者・人間たちが沢山あって、個人的に嫉妬や妬みの憂さ晴らし、暇人
たちのいい暇つぶしにもなる。これでお小遣いまで貰えちゃったりしたあかつきにはもう笑いが
止まらないだろう。

こんなに上手くいくなんて自分たちは‘凄い’と、自分で自分を褒めてる最中かもしれない。

                      大きな勘違いだ。

思うに、これら悪事が面白いように上手くいく理由は、人間の成せる業 を超えた‘力’が加担
しているから。
彼ら犯罪者の知的レベルと、犯罪の性質が残虐で執拗、かつ翻弄し面白がっていることから、
彼らに力を‘貸している’のは<(動物霊などの)低級霊・邪霊>ではないかと思っている。

望んで「力を貸し給え」と祈っている組織もあれば、頼んだ覚えはないというモノもいるだろう。
しかし、悪の波長はぴったり合ってしまった。
善良な人々の人生を支配しようとしている彼らは、実は既に<低級霊・邪霊>に支配されていた。
…という笑える?お話。。。

・・・

つまらない身勝手なエゴの為に(結果的に)<低級霊・邪霊>(神仏)を使い物にした罪は大きい。
彼らが、我が成せる業と勘違いした<借り物の‘力’>をもってやりたい放題楽しんだ分、
その何千倍、何万倍もの‘見返り’をいずれ要求されることになるだろう。
=<借りたものは返さなければならない>

恐ろしいのは(例えば現世でマフィアに追いかけられる事になっても、冷たくなって海に浮かべば
‘THE END’、それ以上組織に追いかけられることはないけれど)、この場合あの世に行っても逃れること
ができないということだ。
本人はもちろん子々孫々にまで、その‘見返り’という名の借金返済要求は及ぶのだ。

類は友…ではないけれど、彼ら犯罪者と波長のあった<低級霊・邪霊>は、彼らと同様(以上)に
執拗に彼らを追い続けることだろう。
お得意の‘誤魔化しや隠蔽工作’、(くさ過ぎる)‘演技’が、何の役にも立たないことは
言うまでもない。








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コメント
- 激しく共感です -
ご無沙汰してしまって申し訳ありませんでしたm_ _m
いろいろな検証をやってらしたのですね。素晴らしいです^^*

「それ以上組織に追いかけられることはないけれど、あの世に行っても逃れることができないということだ」

この一節、とっても頷けます。
彼らの価値観ではこの世の数十年間バレないようにすることだけに終始していますが、身内で罪を隠ぺい=犯した罪が消滅する と誤解しているところが痛々しいというか…

つばさ様のこのような観点のお話、大好きです。
どうもありがとうございました。
(記事の引用も重ねてお礼申し上げますm_ _m)
2010/12/03 06:26  | URL | 目に見えない危険 #-[ 編集]
- Re: 激しく共感です -
いつもありがとうございます。
>身内で罪を隠ぺい=犯した罪が消滅する と誤解しているところが痛々しい
全く…。「何とかは死ななきゃなおらない」「何とかにつける薬はない」はまさに彼らの為にある言葉だと思います(^^)
そして、24時間‘何かしら’頑張っている彼らの頭の中を想像すると、滑稽でなりません。
間違いなく彼らは`自滅’するでしょう。
あっ、記事ちょこちょこ参考にさせて頂いています。寒くなりましたのでより一層ご自愛下さい。
ありがとうございました。


2010/12/04 17:19  | URL | つばさ #-[ 編集]
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