スポンサーサイト
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
揺れる家 Part2
2011/01/17(Mon)
2011.1.17(水)晴れ

当時(前面リフォームして再びここに住み始めて数年ほどの時)の、
家が‘揺れる’(地震のようなガタッという揺れ)。
北に頭を向けると起る、…エアポケットに突然ヒューッと落ち込んだような、体がひっくり返るような感覚。
‘耳鳴り’を訴える家族。
続く家族の手術と入退院。
(当時から)車を不自然に路駐(まるで探偵のようだと当時感じていた)していた近隣出入りの車。

まだこんな犯罪がこの世に存在することすら知らなかったその頃のことを今、静かに回想している…。

原因不明…、生きるか死ぬか…、一番大変な時期だった。
ちょっと笑ってしまう。
当時の‘班長(副班長)’が廻りめぐってまた同じだなんて…。

あの時、…
まあいいや。
少なくとも、何も知らないまま色んな思いを抱えながらもあの時を乗り越えたのだから。

そして再び、さらに用意周到に着々と準備を重ね、仲間を呼び寄せ、外堀を埋めた。
今度は、私とペット(愛犬)もひっくるめて。

・・・・・

昨年の一斉攻撃の少し前、向かいのタクシー運転手(姉は元看護師)と弁護士の息子、
普段道ですれ違ってもロクに挨拶もしない、ニコリともしないこの2人が通りすがりに私に放った後にも先にも1度きりの笑み…
正直に言えば「わっ、彼が笑った!(ビックリ~、笑えるんだ…でも何、今の?)」
正確に言えば、薄気味悪いニヒルな笑み。

‘(ふふっ)…今俺たちが何をしようとしているかまだ…(ふふっ)どうなるか想像するとたまらないぜ…’
‘知らないのはお前だけ。笑ってられるのも今だけ…(ふふっ)…’

私たちの反応や結果を想像して、もう楽しみでたまらなくて思わず込み上げてきた…のだろう。




スポンサーサイト
この記事のURL | *回想(隣人が越してくる前) | CM(4) | TB(0) | ▲ top
<<揺れた 新燃岳とパスル | メイン | 揺れる家>>
コメント
- 管理人のみ閲覧できます -
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/01/18 00:15  | | #[ 編集]
- 管理人のみ閲覧できます -
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/01/20 14:36  | | #[ 編集]
- Nさま -
Nさま、 初めまして(お返事が遅くなりました^^;)
温かなお心遣いと励ましありがとうございます。
ガスライティングやハイテク被害においては被害者の多くが皆似たような経験をされているようですが、頂いたコメント、貴重な情報となりました。
‘揺れ’は私が被害者となる何年も前の事になります。
ずっと以前から`彼ら’は、個人宅・一部地域・全国…様々な形で実験・テストを行ってきたのでしょうね。
耳鳴りも、今でこそ自分が同じ目にあっているから理解ができるのですけど、当時は…(--;)。
Nさまもくれぐれもお体をご自愛下さい。
ありがとうございました。


2011/01/22 22:42  | URL | tuba-sa #-[ 編集]
- Mさま -
Mさま、コメントありがとうございます。
Mさまも同じような経験が、お有りでしたか、、、本当に色んな事やってくれます、あの方々、、、
さらに彼らは電気・リモコン使いですよね。戸外の(我が家の)ある電化製品を勝手に操作されます。
最近、`音波’が耳への攻撃だけに使われているのではないことに気づきました。
音の操作、つまり、敷地内外の人や車の出入り、気配…を消すためです(被害者に聞かせない+周囲にも)。
以前、`留守宅ではなく、住人が在宅しているのに空き巣(戸建)。被害者…音もしない、全く気づかなかった’というニュースがあったのご存知ですか?犯人は複数、堂々とその家の前に車で乗りつけ家に上がりこんでいるのに、住人は何一つ物音を聞いてないという不思議さがニュースとして取り上げられたのです。数年前くらいです。
いろいろな形で、ご心配頂いている通りの流れをココ最近強く感じています。何か急ピッチなんですよね…彼ら。
お心遣い、大変有り難いです。Mさまもくれぐれもご自愛下さい。
ありがとうございました。

2011/01/22 23:19  | URL | tuba-sa #-[ 編集]
コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top
トラックバック
トラックバックURL
→http://houou1.blog75.fc2.com/tb.php/166-2302b087

| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。