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Nさまへ
2011/02/07(Mon)
2011.2.7(月)晴れ

これはある被害者の方へのお返事になります。

音波に対しての集音器とラジオの使用ですが、これは‘盗聴防止’が目的ではありません(私の場合)。
部屋の中がシーンとしていると、ありとあらゆる周波数の音波音(‘キーン’にも色々な音がありまして)だけを自分の耳が拾ってしまいます。
なので、音楽をかけたり、ラジオをかけてなるべく気にならないようにするために流しているという感じです。
また集音器の使用に至ったそもそものきっかけは‘ホワイトノイズ’でした。
ある方のブログで紹介されていたので、早速Youtubeで拾って試してみたところ、耳にまとわりついていた電気的なもの、モヤモヤっとした不快感が、ホワイトノイズを流した瞬間にスパッと消えました。
名前の通り、その正体はサーッという‘ノイズ’です。
これが、彼らが流している音波・電磁波の類(のノイズ)を邪魔する(打ち消す)のでしょう。
(‘ピンクノイズ’というのもあって、ブログに書いた通り、自分にはピンクノイズの方が合っているように思います)。
で、集音器ですが、実はこれ、ボリュームを抑え目にして使用すると、ホワイト(ピンク)ノイズと同じようなサーッという音がします。これが‘キーン’という音を気にならなくしてくれ、そういう意味においてはホワイト(ピンク)ノイズと同じ効果を感じたので紹介しました。
ですので、あくまで、‘キーン’という音を気にならなくするためであって、‘盗聴防止’ではないのです。

盗聴・盗撮については、当初はこれについても非常に嫌な気持ちでたまりませんでした。
嫌らしいですよね。本当に。
対処法…、私たちがどうこうできるレベルではないと感じています。

彼らは我が家の音(会話)を収集することに躍起です。生体情報収集と同じくらい。
なので、家の中で、全く会話をせず、物音も立てずに居ると、近隣から偶然?「(家に)いたの?何してるの?」と電話がかかってきたり、パシリの車が前の道路を行ったり来たり(複数仕掛けてある機械の具合を見に行っているようです)…というパターンを披露してくれます。
また逆に、ガンガン音楽をかけているときも、同じです。
私が家の掃除や模様替えなど始めると、向かいの高校の校長などはすっ飛んで家に帰ってくるくらいです。
これは少しでも早く状況を把握し、座る位置、寝る位置に変化がないか、自分たちが設置した機器の配置に変更が必要かどうか、要は攻撃&情報収集にすぐに対処するためだと思われます。
これまで、何度か試してみましたが、この校長と隣の高校教師は必ず登場しますね。

我が家は、被害に遭っているのは私だけではなく家族、そしてペットもです(これもブログに書いてます)。
昨年の4月から機器による攻撃とガスライティングが一気に始まったので最初は‘一体何?’と非常に混乱しました。
何が目的なのか、何をしたいのか皆目さっぱり検討がつかないからです。

ガスライティングについては、日が経つに従ってだんだん‘アホらしく’なってきます。
一体誰がこんなバカバカしいシナリオを考え付くのか、‘親の顔がみてみたい’心境になります(笑)。
明けても暮れてもあの手この手で(今もやってますが)、どう考えても次元が低すぎるのです。
もしかしてこの人たちは本気で私を笑わせる為にやっているのでは?と笑いをこらえるのに苦労するほど滑稽だったり。
なので、「こんな状況の中で‘笑い’を与えて下さってありがとうございます。」と心の中で合掌です(笑)

しかし、機器を使った嫌がらせについては‘人としてどうすればこんなことができるのか’というほど卑劣なレベルにエスカレートしています。

冷静に彼らを観察すればするほど、彼らとは(人という生物として)‘質’が違うことをはっきり認識しました。
人の姿をしていても、中身は次元の低い存在なのだと。もう魔物の領域です。
(私の周りの魔物たちは妙にギラギラしていて、オーラが歪(いびつ)です。
そして顔つきまで変わってきます。)

そう気づいてから、非常に精神的に楽になりました。
相手をまともな人間だと思うから‘なぜ?どうして?’と考えてしまいます。
(我が家の場合、加害者が近隣さんなのです。
これまで十数年同じコミュニティで生活してきた近隣たちです。
これが高校教師一家が隣の貸家に越してきたのを機に、スパッと変化。
はっと気がつくと、近隣は学校関係者と医療関係者がほとんどです。
学校関係者には鬱(精神疾患が事の他多い)。そして加害に用いられる機器について調べてみても、医療関係機器と結びつくものがどれほど多いか。)

日本は、これまで平和すぎたのでしょうね。
生まれながらに戦争に巻き込まれ、生きるか死ぬかの日々を過ごさなければならない国もあるわけで、
時代が違えば同じ日本でも戦国時代とか戦時中とか、非常に苦難を強いられた時代にめぐり合わせていたかもしれない。

そう考えると、平和なのが‘当たり前’、この日常が‘当たり前’という考え方そのものをあらためなければならないのかもしれません。

それに気がついて、ブログ名を「世界が変わるとき/人の姿をした魔物たち」に変更しました。

被害者であれば、誰もがこの状態から早く抜け出したい、誰か助けて!
日々がそういう状況だと思いますが、
‘怒り’‘不安’‘恨み’‘悲しみ’‘執着’…彼らの低次元の周波数に自分が落ちないよう、
チューニングを合わせないように。

全く何の解決策にもならず申し訳ないですが、
自分がターゲットとして選ばれてしまったことについて
私が「まとも(=清浄かつ高い精神性を持つ日本人)である証拠」と勝手に解釈し誇りを持つに至りました。
それだけでここに生まれ、そして生きてきた甲斐があります。

Nさま、今のNさまが望んでいらっしゃるお答えを提供できずにとても心苦しく思います。
同じ被害者としてとてもじゃないけど‘頑張って’なんて軽々しく口にもできません。

しかし、何とか…
私がここに書いている内容を汲み取って頂ければ幸いです。

くれぐれも‘彼ら’のレベル(低次元)にチューニングをあわせることのないように。

tuba-sa
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2011/02/07 16:27  | | #[ 編集]
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