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脳機能を活性化?他人の脳波でバーチャル・リアル体験
2011/02/07(Mon)
2011.2.7(月)晴れ

先日歩いていたいて、ふと
なぜ(彼らは)毎日毎日脳波(生体)情報収集に躍起なのだろう」との疑問が湧いてきた。

脳波(生体)情報収集について私が自覚しているのは、隣の高校教師一家によるもので、
睡眠に入ろうとする前後から目覚め(意識の覚醒)までの情報(脳と体の動き 意識と無意識)。

隣の一家の不自然な行動を思いながら私の脳波(生体)情報を収集する様子を彼らの身になって考えてみた。

私が深夜寝る頃に入れ違いに電気がつくお隣。
私が睡眠誘導され眠りに落ちようとする前には決まってカクンという空間のズレのような妙な感覚
脳に覚える(時には‘ドンッ’という音に思えることもある)。
そしておぼろげに「おっ、はじまるぞ」と思っていると次の瞬間には寝てしまっている。

私が目覚める(意識が覚醒した)時は、決まって隣の高校教師が車のドアをバタン、バタンと閉め、
出勤していく時。
つまり、機器を携帯した彼が出勤することで、私への収集作業が終わる。
と同時に私は目覚める(開放される)
ということか。
・・・

夜な夜な、私の生体情報を使ってリアルタイムに‘私’という人間をバーチャル的に体感している?

「彼らは実はレプティリアン(爬虫人類)だから、生身の人間の感情(不安・恐れ・悲しみ・怒り・安らぎ・喜び…)体感したくてたまらないのだ。」
本気で彼らがレプティリアンだとは思ってないがそう考えるととてもしっくりくる。

実は、
正月明けから向いの校長宅ではアルツのおばあちゃんを引き取り預かっている(奥の話が本当なら)。
やはり向いの元看護師の家には要介護の高齢の母君がいる。
教職員3世帯組の教師たちは何かが大きく欠落しているか、精神異常・人格異常風である。

そしてこの近隣は高齢者や要介護の家族をもった家庭が多い。
さらに学校(教師)関係者(には鬱や人格障害が多いことが新聞にしょっちゅう載る)と
精神病勤務を含む医療関係者。

彼らは他人の脳波(生体情報)を高齢者や精神疾患の患者治療に使っているのでは…?

機能低下した脳細胞を活発化するために、、、
自ら生み出すことのできない乏しい感情を再び蘇らせるために、、、
大きく欠落した自身の感情を補うために、、、

まるで点滴…
悲しみや怒りや痛みなども含め、人としての感情(意識)を実にバランスよく配合して送り込む。
・・・・・

毎日脳波(生体)情報収集が必要なのは
それがストックできない性質のものだからであり、
その‘質’と‘安定性’を探る必要があるからだろう。

夜中から明け方に近隣で人の足音(人の往来)があるのをずっと気づいていたが、隣人宅に
バーチャル体験しに訪れていると考えれば納得いく。

加害で使われる機器を辿っていくと医療用機器にたどり着くのも納得がいく。
付き纏いに医療福祉関係が多いのも納得がいく。
監視・ガスライティングをあえてあからさまに行うのもカモフラージュだと思えば納得がいく。
一見関係ないはずの近隣住民が加害に加わっていくのも、彼らが例外なく上記(老いや病気)のいずれかに該当することを考えれば納得がいく。
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