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徹底した電磁波(音波)網
2011/02/14(Mon)
2011.2.14(月)

早朝、新燃岳の噴火音(ドンッという音)で目が覚めた。
相変わらず活発なようだ。

そして彼らも…(相変わらずお盛んなようで…)。

このところ集中的に私の生体情報を徹底してやっている。
ゾワッという感じが体を這うときは、建物の外からスキャンしている時。
(目をつぶった状態で白い光を知覚できる)
その情報(体の位置など)を元に、次の瞬間には体へピンポイント攻撃。
これを繰り返し情報を確かなものにしている(模様)。

夜中であろうが近隣の家と、アジトを往復する情報収集&パシリ役の車の往来が絶えることはない。
朝から晩まで集中的に行い、私が寝ているときも起きているときも、頭から足の先までの動きを日々リサーチし、
片時も何らかの電磁波から逃れることができない状況を急ピッチで作っている。
それは家の中だけに留まらず私の日常生活圏内でも整備されている(模様)。

特に脳への干渉が強い。
つい最近、外を歩きながら携帯で知人と話していると電源が切れるわけではないのに、
突然相手の声が聞こえなくなる…(しばらく歩くと復活)…またしばらくすると今度は相手にこちらの声が聞こえない…ということがあった。
携帯電波を盗られていたのだろう。
「ふーん、脳波を盗るのもこんな感じなのだろうなー」と思った。
(多分、この時に、一瞬思考が止まったり、単語が出てこなかったりするのだろう(回路の遮断))

立っても座ってもどっちを向いてもどこに行っても電磁波・音波(キーンとか)と人員を張り巡らせていることが音声送信のカラクリのように思える。

赤外線モニターで建物ごとスキャン、ターゲットの日常の位置や体の各部の周波数などの生体情報収集、機器の配備、人員の配置…そういう過程を知らなければ、ひたすら‘不思議だ’で終わってしまうところだろう。





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