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目を閉じると見える3つの加害光
2011/03/04(Fri)
2011.2.4(金)晴れ

昨日、お昼間自宅トイレに入っていて何気に目線は左下の壁…を見ていたのだが、
突然、その壁にパッと光が射した。
普通に見れば全く自然光と区別はつかない。
目線が別のところにあったなら全く気づかなかっただろう。
しかし、明らかに私がトイレに入ってから入ってきた元々ある自然光ではない光…。

また今日の午前中のまだ早い時間、ふと右手~腕が痒くなったので見てみると、
腕まくりして露出していた部分が真っ赤になっていた。
その状態は真夏に日焼け止めを塗らず長時間日焼けした感じととてもよく似ていた。
朝起きて、午前中外を約1時間弱歩いて、ガラス越しの建物の中でほんの1時間ほど過ごしただけ。
建物の中でちょうど体の右側にガラス面がくる形で私は居た。
実は前にも同じこの建物の中で、同じ場所が強烈な‘日焼け’状態になったことがある。

夜、横になり目を閉じると見えるモノ(光)がある。
一つは、建物ごと体をスキャンしていると感じる(あのゾワゾワっとした感じの)時の真っ白い光。
もう一つは、(これがマイクロ波?と思われる)ピンクの半透明の光。
ピンク色をした半透明のアメーバがたくさんウヨウヨ蠢くような感じで見える(知覚する)
さらにもう一つはピンク色の小さな丸い点の光(これはレーザーだろう)。
赤と白の二重に見えるときと、ピンク色に見える時がある。

眠っている時は特に顔や手などの露出部分がモロにこれらの照射に晒されやすいようだ。
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