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BMI(ブレーン・マシーン・インターフェース)について(1)
2012/01/08(Sun)
2012.1.8(日)晴れ/曇り

私を取り巻く近隣加害者=犯罪者の皆さん、この場を使って少しお話を。

なんだかんだ言って、あなた方の目的は‘脳’。
私がリラックスしたり、寝る時間を‘待ってました’とばかり、昼夜を問わず私の自宅周辺でアレコレやり始めるるその姿と執着を連日のようにみせられていれば、これが単なる嫌がらせではないことはバカでもわかります。
私という生きた脳と生体情報を使って(嫌がらせにも利用しているように思いますが)、そのしくみの解明とあらゆる利用法・可能性を実験研究してますね?
筋萎縮、脳疾患、精神疾患、痴呆…最近目だって増えている疾患。
ガン治療の解明研究と並んで、これらの治療に役立つことならば、国や関係機関はいくらでも補助金を出すでしょう。
あなた方が私に向けて連日行っている行為は、今日の読売新聞の記事(下記記事)にあるその‘まんま’です。
協力者?被験者?モニター?
あなた方は、この実験の為に必要なあらゆる機器、そして加担者までも、きっちり報酬を与えられているはずです。


‘脳科学’‘生体科学’…
今日の読売新聞に「脳と機械がつながる 広がるBMIの世界」という記事が一面にデカデカと載っていました。
BMIとはブレーン・マシーン・インターフェース。
電磁波被害者の間では知らない人はいない、‘思考盗聴’とか‘脳(波)を操作される’などの被害においては必ず出てくる御馴染みの技術。
この紙面上では<脳と機械をつなぐ技術>と分かりやすいイラスト付で紹介されていました。

その記事では、
・大阪大学の吉嶺俊樹教授(脳神経外科)らは、脳の表面に置いた電極で脳波を読み取って、自分の腕や手のようにロボットを動かすことに成功した。―略―筋肉を動かせない筋萎縮性硬化症(ALS)の患者を対象に、脳波で意思を伝える臨床研究も近く始める予定だ。(抜粋1)
・国際電気通信基礎技術研究所(ATR)の神谷之康室長(神経情報学)らは、人が見ている画像を、脳の活動から再現した。-略-復元した画像はいまのところ開発初期のテレビのように粗いが、技術の進歩で、ハイビジョンのように鮮明に再現できるかもしれない。(抜粋2)
・心の状態も脳に表れる。中京大学の荒牧勇准教授らは…(抜粋3)。(大脳基底核の活動から緊張やリラックスの度合いを70~80%の確立で予測できたという内容)
・大阪大学の不二門尚教授(感覚機能形成学)は、カメラで撮影した視覚情報を、網膜の裏側に埋め込んだ電極から電気信号で脳に伝える人口網膜を研究している。(抜粋4)

そして、それらの将来の活用法として、
ATRの相原孝次研究員らが取り組むのは、脳卒中患者のリハビリへの応用近赤外線と脳波で捉えた脳の活動状況をグラフで表し、効果の高いリハビリ方法を探す研究を進めている。(抜粋5)
ATRの柴田和久研究員は、上手に体を動かせたときの脳の活動パターンに注目し―略―健康な脳の状態に近づけることで自閉症などの精神疾患を治療したりすることへの期待…。(抜粋6)
BMIの可能性について、川人光男ATRフェローは「まず5年以内に、神経疾患の治療に役立つことを実証したい。(抜粋7)
とくくられてました。

もう‘まんま’じゃないですか。

以前、私は書きましたね、覚えてますか?
寝たきり老人の脳と私の脳をつないで脳に疑似体験させいわゆるリハビリにつかっているのではないか?
躁鬱などの精神疾患・心疾患患者の脳と私の(元気な)脳をつないでやはりリハビリに使用しているのではないか?
ということを。
前者は、寝たきり高齢のお母さんを介護していた向かいの壱岐宅を見て、
後者は、引っ越してきたときからどんより暗いオーラが漂い心疾患・人格障害を思わせる隣人の若松一家を見て、
そう思ったのです。

身動きできない寝たきり老人の脳へ元気で感情豊かな若い脳波を送り、
躁鬱や所謂暗い性格の人間の脳にやはり元気で感情豊かなその脳波を直接脳へ体験させる。
本人にできないこと、欠落している部分を、健全な他人の脳とつなぐことで患者の脳に直接疑似体験させる。

私にいろいろな‘刺激’を与えながら、さまざまなデータを収集しながら、
それによってあなた方は報酬を得るのでしょう。

去年の正月、「母をしばらく家で預かる事になった」と当時住んでいた向かいの(例の)校長夫婦の家に、
大量の荷物が運びこまれ、後日そのお母様がアルツであると聞かされたときさらに確信しました。
そして、私とはあまり関係のない近隣が一家で加害に加わっていることの合点がいかなかったのですが
その奥様の叔母が筋萎縮であること、ある程度のお金がないと入れない施設のお世話になっていることを知って、これまた確信。報酬は各々の家庭において必要な形で与えられているのでしょう。

さあ、近隣加害者たち、いかがでしょうか?
さっきから、何度もこのブログへ邪魔が入り、ブログを閉じられました。
それが‘返事’ですね。






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