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身近に起るマインドコントロール
2011/02/28(Mon)
2011.2.28(月)晴れ

(本日2本目)

私は「マインドコントロール」というと何か特別なものを想像していた。
しかし、意外と簡単にできるもので、今身近に起っていることもそうであることが分かった。

他の方の記事にあったのだが、簡単に書くと、
例えば「(ターゲット)が外出の度に、ジロジロみたりヒソヒソ話をしたり、不快に思わせる言動を
繰り返し行うことで、ターゲットは外に出るのを億劫がり、そのうち引きこもる」
これは引き篭もりへの誘導=マインドコントロールということだ。

なるほど…それに照らして自分の場合を考えてみた。
どうやら<庭に出る><花の手入れをする>行為について制御させたかったらしい。

では具体的にどのような形でその行為を制御しようとしたか。
(これらは私が目の前に姿を現した段階で実にタイミング行われる。最近なくなったものもある。)

・家中のカーテンをシャッ!シャッ!とくどいくらい閉めまくる(北側隣の高校教師宅)
・ドア窓をバン!(北側隣の高校教師宅)
・トイレの水をジャーと流す(南側古株隣人)
・お風呂のボイラーのスイッチを入れる(‘ボワッ’とした波動を感じる)(向かい)
・玄関を開けると犬の泣き声(の機械)(向かい)
・次のような言葉を会う度に再三口にする(古株)
「まだ花いじりをする歳じゃないわ」
「そんなことばかりしていたら近隣からババクサイを思われるとよ」
・車やチャリで頻繁に目の前を通り過ぎる(近隣さん)
・花を枯らす

これを連日何ヶ月も、集団で仕掛けてくる。
しかも、これにプラスして‘電磁波’を当ててくるのだから、、、(なんて素晴らしい!)


・・・
そういえば、最近バケット車がやたら往来するなーと思ったら、我が家の並びの角の空家に
誰かが住み始めたようだ。
プロ加害者か単に近隣加害者のアジトになっただけだろうから、
‘引越しの挨拶’には間違っても来ないだろう。
昨夜、買い物にいく途中、その家付近で、久々にあの蝉の鳴き声(に似た電気音)を聞いた。
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睡眠中は脳実験にうってつけ?
2011/02/28(Mon)
2011.2.28晴れ

目覚めると5時半だった。
ココ最近、横になるとあっという間に眠ってしまう。
そして目覚めない。
いくつもアラームをセットしているのにそれらのどれにも私は全く気づかず朝を迎えている。
強制睡眠の作用が、このところより強力になっている。
(まるで麻酔のようだ。)

脳波を盗られていると感じるとすかさず、
加害者が‘ひょっとこ踊り’する姿を思い浮かべたり
自分のユニークな想像力・アイデアを駆使して色んなイメージを頭に思い浮かべていた。
思考の盗聴が本当にできているかどうかはともかくとして、
最近彼らは私にそのチャンスを与えない。

脳波にしろ、マイクロ波(機器設置の際音を伴い、タイマーのリセットが必要らしい)照射にしろ
彼らにとって一番無難なのは、私が完全に眠っている間ということのようだ。
・・・
今朝早く目覚めたので家の窓を開けてやることをやった後、
目を閉じて静かに座り、音波や加害波の具合を体で感じていた。

すると、久々に脳波を盗られていると感じるあの感覚がやってきた。
静電気と圧が同時に頭に纏わりつく感じ…。

私はバシッと両手で顔を叩いてみた。
すると次の瞬間、隣の高校教師(いつの間にそこに居たのか)が車のドアをバタン!
激しく閉めて出勤していった。
居たんだ…奴は。。。
・・・
まだこの被害に遭う前、
我が家のリビングで家族が集う時間帯、気がつくと彼は車庫(我が家のリビングの真横)に居た。
=情報収集(会話を盗聴)
朝目覚め、体がスキャンされているように感じていた時、やはり彼は車庫にいて、何かを車に仕舞う
為のドアの音。そして自分が運転席に座る為のドアの音をバタン、バタンとたてて出勤していく。
=情報収集(生体情報)
そして今回も。頭に纏わりつく脳波を盗る感覚…。やはり居た。彼は。


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(3)マインドリーディング/マインドコントロール…(五感・思念映像)
2011/02/17(Thu)
2011.2.17(木)雨

この犯罪被害者と自覚してまもなく(昨年夏ごろ)、隣の県立高校教師宅(特に娘たち)の反応で
【気象操作】がなされていることを何となく感じた。
その後(昨年秋頃から)やはり同じく隣の教師宅(母娘)の反応で【思考盗聴】についても恐らく
…と思うに至り…

「もし私の思考を読んでいるのであれば…」と去年秋ころからちょこちょこっと私なりに試している。
大した内容ではないが、脳波を盗ってると感じた瞬間次のことをやってみる…というもの。

1.脳波を盗っている…と感じたらすかさず何らかの‘痛み’を自分に加える
2.脳波を盗っていると思われる人(家族)を頭に思い浮かべる
私の場合は隣の教師一家がいつも洗濯物を干す彼らのベランダで‘ひょっとこ踊り’をする姿を思念。
(一人一人の顔・姿をはっきりと思い浮かべながら家族で腰を突き出し踊る姿を思い浮かべる)。
↓(実験結果)↓
1.について
・すかさず痛みを与える行為の最初と2回目くらいまでは‘ドタンッ’という大きな音で反応した
(痛みがストレートに伝わったのだろう)
隣の娘が通学前の朝のひと時にやっていたようで、いつも‘きれいに’挨拶するその娘は
顔も合わさずふてくされた表情、そばで見送る母が大丈夫かと小さく聞いていた。
・痛みを与えるとしばらく頭へまとわりつく(脳波を盗るとき独特の)不快な感じがしばらく止む
(彼らがスイッチをオンにしていると自動的にこちらの五感を受け取ってしまうしくみなのだろう)
(要するにあくまでリアルタイムでのやり取り(保存がきかない)ということだ)
2.について…
・その直後からパッタリ親子が全く私の前に姿を見せなくなった(印象付けをさせない為?何ヶ月も隣なのに会わなかった。)
・自分達にとって都合の悪い想念をさせない為、私が完全に眠ってからの脳波盗聴となった

・・・
今現在の話をすると、単に脳波を盗って私の五感や思考を興味深々に体感することからエスカレートし、
脳を使って実験をやっている感じがしている。
眠りに入るガードがなくなる瞬間ひとりでに声が出たり、筋肉が勝手に動いたり、呼吸が止まって苦しさで目が覚めたり…。
眠っている間に、何をやっているのか分かる術もないが、
久々ぶりに私の前に姿を見せた隣の母娘の表情から読み取るに、
彼らにとってはたまらなく‘面白いこと’なのだと推測する。

他人の思考を読む‘マインドリーディング’から、脳を操作する‘マインドコントロール’へ…。
どこまでも嫌らしい‘覗き趣味’と肥大化したエゴ‘支配欲’の象徴だ。



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(2)マインドリーティング/マインドコントロール(脳波を強める条件)
2011/02/17(Thu)
2011.2.17(木)雨

脳波を盗る、これはイコール【思考盗聴】なのか?
(私には思考を読むというより、脳そのものに外部から何らかの情報を送信できるかどうか、植えつけられるかどうかなどの操作を必死で試しているように思える。)
そして【思考盗聴】があれば【視覚盗聴】があっても別に不思議ではない。

さて、頭への攻撃が強くなってからこんなことはないだろうか?
「見知らぬ人から道順を尋ねられることが多くなった」(誰でも知っているような場所をわざわざ聞いてくる)
「不自然に‘赤’などの強い色を目に付くところに配置されている」(普段‘赤’など身につけそうもない近隣が真っ赤なシャツを着てウロウロしたり、時期はずれに真っ赤なポインセチアを戸外に配置…など)

これまで観てきて彼らのやることには必ず意味がある。
道を聞くのは、ターゲットがきちんと順序だてて説明できるかどうか(思考力・記憶力を試していると思われる。ダメージを与えたか、与えているとすればどの程度なのかを量るため?)…まるで認知症の検査のようだ。
‘色’は視覚盗聴を試しているのだろう。‘赤’は(被害者の)目が行きやすい上に、(加害者にとって盗聴具合の)分かりやすい色だ。
そしてこれはやっている人間自身が色・形を知っているものでなければならない。
なのでやっている人間自身、もしくはその身近な仲間が演出するケースが多いと考えていい。
(私の場合勿論、隣・向かいの学校の先生方である)

参考までにそれらを試みる為にはターゲットに各器官の周波数(脳波など)を強めておく必要がある。
その為、
 「予め脳や体に電磁波をバンバン浴びせておく」
 「アメと鞭を使って感情の強弱を付ける工作を予め行う」
 「甘いものを摂らせるためにあらゆる工作を行う」
 「甘いものを摂らなければターゲットがたっぷり食事を摂ったあと眠らせることができるタイミングを狙う」
 「甘いものも食事も摂らず感情も落ち着いていて脳波が弱い時は、激しい攻撃を目や頭に浴びせる」
そして「雨が降っていない時」

天気予報を見て、上記の条件を整えて、仲間を集め…まさに組織的犯罪。


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(1)マインドリーディング/マインドコントロール…(脳波を盗る)
2011/02/17(Thu)
2011.2.17(木)雨

つい何日か前の久々の雨の日もそうだったが、雨だからか音波の影響、そして頭に纏わりつく不快な感じが少ない(まさに恵みの雨)。

家の電話の盗聴とは別に、ココ最近携帯電話での通話中に突然相手の声が聞こえなくなったり、
逆に相手にこちらの声が全く聞こえない、また途中で相手の声がぐっと小さくなり聞き取りにくいということが続いている。

建物や車などから電波を盗んでいるのだろう。

考えてみれば、自宅テレビの音(映像が悪くなり音がやたらと小さくなった)やインターネット(つながる速度が極端に遅くなった)の症状にも似ている。
テンペストとは別に配線(回線)を勝手に分配するなどして他人の家の電波を盗んでいるのだろう(どちらも私が認識できている近隣の工事の後からの現象)。

------(ここから近隣のテンペスト開始)-----------

さて、‘脳波’も同じように、それを盗むことのできる機器によって
まるで磁石に吸い寄せるように簡単に引っ張り込む(盗む)ことができるようだ。

‘脳波’を盗られている時の人の状態は、先に書いた携帯やテレビ・ネットで引き起こされる症状と同じく、
本来伝達されるべきもの(情報や情報量)が阻害される訳だから、その弊害がいずれは何らかの形(症状として)で出てくるのは素人の私にも容易に想像がつく。
被害者の方々が頭痛(頭への攻撃)とともに‘思考力低下’や‘記憶力低下’を訴えられているのも
この弊害なのだろう。
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