スポンサーサイト
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
BMIについて(4)加害者の動き
2012/01/09(Mon)
2012.1.9(月)晴れ
それにしても今日は朝からこの上なく良いお天気です。
今日は成人の日でしたね。新成人のみなさん、おめでとう。

それにしても、面白いです。
この若松一家は。

先ほどブログを書き終え、PCの電源を切ったのが12時ちょっと前。
それと同時に、若松が2Fベランダに布団を干しだしました。
早起きで、暗いうちから洗濯物を干すあなたが、こんな洗濯日和に12時に、
しかも私がブログを終えたジャストなタイミングで布団干しですか?

そしてただ今13時。あれから1時間たって再び私はブログを書くために2Fへあがったのですが、
何気にみて驚いたのが、(加害・情報収集をするに絶好な若松の2Fの窓の前にだけ)布団が干されてなくて、
歯もげのような不自然な布団の干し方をしていたことです。
しかし、PCを立ち上げてから再びみてみると、歯もげの部分に布団は干されてました。

ベランダに布団を干し終わるのにあしかけ1時間。
以前からそうですが、彼らのすることには必ず‘意味’があります。
全てが加害・情報収集を最優先で行われるため、彼らの行動はどんなにさりげなさを装っても不自然なものとなります。
私がブログを書いている間は、私の脳とつながっていたのかもしれません。
そして私が再びPCに手がけたとき赤外線や増幅器といった機器をそれとわからないように設置するために、「窓を開けたのは布団をほすためだ」という傍目の口実が必要だったのです。

さて、その1時間の間に、NTTの方が訪ねてきました。
ピンポン越しにしか対応しませんでしたが、回線の営業でこのあたりをまわっているとのこと。
成人の日で、若者なんかはいないでしょうに…。
なぜ今日の今なんでしょうか?
簡単です。
若松たちは私がブログを書くのをこの数ヶ月待ちに待っていました。
ブログの内容でこちらの被害状況や私が思っていることが文字として確認できますし、
ブログを書くにあたり、私の頭は一生懸命‘思考’します。
自身のPCからの赤外線や電磁波をダイレクトに浴びますし、さらに、若松宅からの照射により、
‘思考’や‘視覚情報’を収集すのに、こんなうってつけの好条件はありません。
このタイミングをあらゆる場所で上手に受信するために、また新たな受信場所を開設するために、
この‘うろつく人間’は絶対必要なのです。
うろついても不審に思われないように事前に釘を打っておいたのでしょう。
私が最近家周りをなにかといじったので、何をどこにどういう状況になっているのかのを確認も兼ねていたかも。(それならきっと、玄関付近を撮影したでしょうね・・・。)

さ、ほんの1分前、若松が車で出てきました。
多分アジトだと思いますが、撮影した玄関付近の画像をもとに、今後の対策でも練るのでしょうか?
それとも、2Fからの照射・車からの照射がきかず、私の思考・視覚情報がとれないのでしょうか?
それとも、あまりにも順調すぎて、笑いがとまらなくてるんるん気分で外出か?
(正直どうでもいいや)

どうですか?
ブログを書き出して30分足らず。
たったこれだけの間にも、これだけネタができるのです。
なので、わたし、日常の他の近隣のことも含めていちいち書いていたら、大変なんです^^。

こうしている間に、正面から、斜め後ろの方から頭への照射が追加されました。
向かいの壱岐と土地持ち日高かな?







この記事のURL | 生体情報/思考盗聴/睡眠誘導 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
BMIについて(3)弊害
2012/01/09(Mon)
2012.1.9(月)晴れ
BMIは表向き、<脳と機械>をつなぎ将来的に脳疾患・精神疾患の治療・リハビリに役立てるということのようですが、急増しているそれらの疾患そのものも、故意に作られている気がしています。
それは実際に加害を受けてみてつくづく感じることです。

若松が引っ越してきてきてから始まったかのように見える加害ですが、実はこの団地ができてまもなく30年くらい前になりますか…その頃からなにかしらあった気がします。
引っ越してくる近隣が、次、また次と大きな病気で倒れたり、亡くなったり、それがじゅんぐりときて
さすがにこの土地には何か(祟りではないけれふぉ)あるんじゃないかと話になったくらいです。

私自身も子供の頃ここに引っ越してきて、すぐに中耳炎・蓄膿になりました。
今、強い音波を耳の中に入れてくることがありますが、覚えている中耳炎の痛みとよく似ています。
また子供の頃蓄膿で何年病院に通っても一向によくならなかった理由(本当は病気ではなく電磁波のせいだったこと)もわかりました。

北側2軒隣の日蓮さまのお題目をお唱えしている家は昔からハム無線をやっていたそうで、
ハム無線の電波は相当に強力なようですね。
いつのまにかその家のベランダにポールがたてられていました。
旦那は晩年痴呆が入りなくなりましたが、息子は電気屋さんか何かだそうでそういったノウハウ、電波とか加害行為にはうってつけの人間。

近隣で倒れたり亡くなったりしているのは、脳疾患と筋疾患が圧倒的に多いように思います。

このハム家、…の北隣の奥さんは躁鬱なんじゃないか…と言われているし、
このハム家、…の近くの方は、頭をハム家方向にして寝ると気分が悪くて眠れないといい、旦那が脳疾患で早くに死亡。
また私はこのハム家のある北側に頭を向けて寝ると同じく変な感じがしていた
(これは若松が住んでいる家が建つ前から。)

・花粉症、風邪(くしゃみ・鼻水・せき・目のかゆみ)
・めまい、ふらつき
・頭痛
・トイレが近くなる
・腹痛、下痢
・耳鳴り
・眠気
(超音波・低周波などの機器による)
レーザー、赤外線や紫外線は、皮膚疾患(やけど、かゆみ)・目疾患・老化現象を。
これが長期的になれば、やはりガンやリウマチ、筋疾患、脳疾患…ということになるんでしょうか。

若松たちが今必死なのは<私の脳>とつながることと体への関与。
その執着っぷりは見ていて人間業ではありません。

昨日の新聞には、BMIの期待されるべき良い面だけが記載されていました。
何でもそうですけど、考えうる弊害はなかなか公表されません。
それが一方ではどんな使われ方をし、どんなことが起こるか…
被害者となってはじめて、そういったハイテクに対するものの見方がかわるのです。

この記事のURL | BMI(ブレーン・マシーン・インターフェース) | CM(0) | TB(0) | ▲ top
BMIについて(2)環境整備
2012/01/09(Mon)
2012.1.9(月)晴れ

おはようございます。
今このブログに手をかけたとたん、周囲では複数の車が早速うごめき出しました(笑)
近隣加害者のみなさん、今日もこの場をかりて・・・。

そういえば夕べ…ではなく一昨日の夜、私が寝るなり、直ちにあなた方は動き出しましたね。
私が寝る→(加害者)家から外へ→私の寝ている位置・体の向きの確認作業スタート。
私は横になって、「今この辺りに要るな~」など気配を感じながら寝てましたが…、
しばらくすると、壁越しに白い光が入ってきました。
あの白い光が家の壁を透過し中をサーチできる機器?ハンディタイプのX線か何かでしょうか…。
歯医者さんからの借り物ですか?整骨院から?ま、それは置いといて・・・

普通のライトは壁は貫通しません。私の顔あたりにきたとき気づいたのですが真っ白のLEDに似た光。
2方向から(一つは東側壱岐宅辺り、もう一つは南隣和田の玄関・外水道のあたりから)の照射は確認できました。
(私がトイレにいくと、きまって若松が玄関から出てくるということが多いのですが、(我が家のバス・トイレと若松の玄関は向き合っている)
もしかしてトイレをサーチしているとか?別に驚きません。あなたならやるでしょう。エロですから。)

じゅんぐりと我が家をサーチするにあたり、私が置いている植木鉢は邪魔だったようですね。
結構我が家の壁からなるべく近い所から張り付くようにサーチするんですね。
で、脚立を使ってます?

…そうして私の寝ている位置、体の向きの確認が終わると早速情報収集・加害に最適な機器を最適な場所へ設置へ設置するのです。
設置場所は加害者宅のベランダだったり、窓際、車中、ポスト、我が家の鉢の上、ブロックの上など実にさまざま。
↓加害・情報収集するにあたっての最低限の機器↓
・加害者の行為の音を聞かせないため、超音波・指向性の音波機器をターゲット宅周辺に張り巡らす
・盗聴(集音)機器 必ず‘送信機(送り手)’と‘受信機(受けて)’あり。
ターゲットをはさみ対角線上に配置。加害者宅や車中からどこでもできる。
これも音を増幅させ指向性をもたせることで、我が家の会話をどこでも聞くことができる。
道路を掃きながら…とか、車の中で…とか。
・(盗聴(集音)があれば当然盗撮(カメラ)も。テンペストがあるくらいなので)加害者宅とか車中至るところ…か?
・家の中をモニターできる機器
・赤外線(ピンクの光。確認することが可能)
・脳波をとったり筋肉をピクッと動かしたりターゲットの生体とつながるために必要な人間の電気を増幅させるもの。電気?静電気?

まっ、こんなところしょうか。あくまで最低限です。
若松宅だけでは限界があるのか、あらゆる場所から、最適な加害・情報収集できるように
昨年は我が家の近隣は環境整備の年?だった気がします。
<家のリフォーム><配水管・配管><庭の剪定>
これらに手が入るたびに超音波は強力になりました。
特に、樹木、これは加害者にとって非常に邪魔になるようで、主要な家の庭の樹木がばっさばっさ切られていきました。
目視的(監視)に邪魔、レーザー使用の際邪魔、音を拾うのに葉っぱの音が邪魔、赤外線を発するので邪魔、
鳥の声が邪魔、そして、家から家への移動に邪魔。
(我が家の横並びの家々は垣根がなく、しかも加害者か空き家なのでスムーズに行き来できるつくり)
まっ、理由はこんなところでしょう。

ただ、超音波だと思っている‘それ’が全て超音波だと思ったらそれは間違いです。
強力な集音器がごく近くに設置されていると思って間違いありません。
集音のパワーを上げれば上げるほどハモリやハウリングがおきてしまうわけですが、
そのヒントをくれたのは、南隣の和田宅です。
我が家の音を必死にとろうとしてパワーを上げるのはいいのですが…。
受けては車に乗ってウロウロ移動できる方ですよね?

‘送り手’と‘受けて’
若松などは一人(一家)で2役こなします。(子供はなんだかんだいって正直ですね~。)

話はBMIに戻りますが、専門の機関(病院などで)行われる実験ではなく、
生きた人間を通常の日常の状態でモニターするには
巧みに近隣を巻き込み、このように被験者の周囲を特殊な環境に仕上げる必要があるのです。
この記事のURL | BMI(ブレーン・マシーン・インターフェース) | CM(0) | TB(0) | ▲ top
BMI(ブレーン・マシーン・インターフェース)について(1)
2012/01/08(Sun)
2012.1.8(日)晴れ/曇り

私を取り巻く近隣加害者=犯罪者の皆さん、この場を使って少しお話を。

なんだかんだ言って、あなた方の目的は‘脳’。
私がリラックスしたり、寝る時間を‘待ってました’とばかり、昼夜を問わず私の自宅周辺でアレコレやり始めるるその姿と執着を連日のようにみせられていれば、これが単なる嫌がらせではないことはバカでもわかります。
私という生きた脳と生体情報を使って(嫌がらせにも利用しているように思いますが)、そのしくみの解明とあらゆる利用法・可能性を実験研究してますね?
筋萎縮、脳疾患、精神疾患、痴呆…最近目だって増えている疾患。
ガン治療の解明研究と並んで、これらの治療に役立つことならば、国や関係機関はいくらでも補助金を出すでしょう。
あなた方が私に向けて連日行っている行為は、今日の読売新聞の記事(下記記事)にあるその‘まんま’です。
協力者?被験者?モニター?
あなた方は、この実験の為に必要なあらゆる機器、そして加担者までも、きっちり報酬を与えられているはずです。


‘脳科学’‘生体科学’…
今日の読売新聞に「脳と機械がつながる 広がるBMIの世界」という記事が一面にデカデカと載っていました。
BMIとはブレーン・マシーン・インターフェース。
電磁波被害者の間では知らない人はいない、‘思考盗聴’とか‘脳(波)を操作される’などの被害においては必ず出てくる御馴染みの技術。
この紙面上では<脳と機械をつなぐ技術>と分かりやすいイラスト付で紹介されていました。

その記事では、
・大阪大学の吉嶺俊樹教授(脳神経外科)らは、脳の表面に置いた電極で脳波を読み取って、自分の腕や手のようにロボットを動かすことに成功した。―略―筋肉を動かせない筋萎縮性硬化症(ALS)の患者を対象に、脳波で意思を伝える臨床研究も近く始める予定だ。(抜粋1)
・国際電気通信基礎技術研究所(ATR)の神谷之康室長(神経情報学)らは、人が見ている画像を、脳の活動から再現した。-略-復元した画像はいまのところ開発初期のテレビのように粗いが、技術の進歩で、ハイビジョンのように鮮明に再現できるかもしれない。(抜粋2)
・心の状態も脳に表れる。中京大学の荒牧勇准教授らは…(抜粋3)。(大脳基底核の活動から緊張やリラックスの度合いを70~80%の確立で予測できたという内容)
・大阪大学の不二門尚教授(感覚機能形成学)は、カメラで撮影した視覚情報を、網膜の裏側に埋め込んだ電極から電気信号で脳に伝える人口網膜を研究している。(抜粋4)

そして、それらの将来の活用法として、
ATRの相原孝次研究員らが取り組むのは、脳卒中患者のリハビリへの応用近赤外線と脳波で捉えた脳の活動状況をグラフで表し、効果の高いリハビリ方法を探す研究を進めている。(抜粋5)
ATRの柴田和久研究員は、上手に体を動かせたときの脳の活動パターンに注目し―略―健康な脳の状態に近づけることで自閉症などの精神疾患を治療したりすることへの期待…。(抜粋6)
BMIの可能性について、川人光男ATRフェローは「まず5年以内に、神経疾患の治療に役立つことを実証したい。(抜粋7)
とくくられてました。

もう‘まんま’じゃないですか。

以前、私は書きましたね、覚えてますか?
寝たきり老人の脳と私の脳をつないで脳に疑似体験させいわゆるリハビリにつかっているのではないか?
躁鬱などの精神疾患・心疾患患者の脳と私の(元気な)脳をつないでやはりリハビリに使用しているのではないか?
ということを。
前者は、寝たきり高齢のお母さんを介護していた向かいの壱岐宅を見て、
後者は、引っ越してきたときからどんより暗いオーラが漂い心疾患・人格障害を思わせる隣人の若松一家を見て、
そう思ったのです。

身動きできない寝たきり老人の脳へ元気で感情豊かな若い脳波を送り、
躁鬱や所謂暗い性格の人間の脳にやはり元気で感情豊かなその脳波を直接脳へ体験させる。
本人にできないこと、欠落している部分を、健全な他人の脳とつなぐことで患者の脳に直接疑似体験させる。

私にいろいろな‘刺激’を与えながら、さまざまなデータを収集しながら、
それによってあなた方は報酬を得るのでしょう。

去年の正月、「母をしばらく家で預かる事になった」と当時住んでいた向かいの(例の)校長夫婦の家に、
大量の荷物が運びこまれ、後日そのお母様がアルツであると聞かされたときさらに確信しました。
そして、私とはあまり関係のない近隣が一家で加害に加わっていることの合点がいかなかったのですが
その奥様の叔母が筋萎縮であること、ある程度のお金がないと入れない施設のお世話になっていることを知って、これまた確信。報酬は各々の家庭において必要な形で与えられているのでしょう。

さあ、近隣加害者たち、いかがでしょうか?
さっきから、何度もこのブログへ邪魔が入り、ブログを閉じられました。
それが‘返事’ですね。






この記事のURL | BMI(ブレーン・マシーン・インターフェース) | CM(0) | TB(0) | ▲ top
新年のご挨拶
2012/01/07(Sat)
昨年11月から放ったらかしになっていたブログ。
日付変わってただ今2012.1.7(0:23)(土)。

(とっても遅ればせながら、)新年明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
そしてコメントを頂いていた方、どうもありがとうございます。
お返事しないままになってしまい申し訳ありませんでした。


さて、昨年は未曾有の震災があったことで、正直近隣ゾンビなどどうでもよく、
他に大切なことをいろいろと考えさせられる1年だった。
毎日毎日、私にご執心の近隣ゾンビは結局同じことを延々とやってるわけだけど、
日本がこんな時なのにそれでもせっせとアホくさいことをやり続ける彼らには
もうあきれ果てるだけ。
‘これが本物のバカの姿なのだ’と。

冬休み…、経験上、連休に入ると加害が増し、ボーナスが出たあたりの大型連休になると
加害機器が増えたと感じる。
子供も昼も夜もなく加害に参加している。

暑い夏には、熱線や光、寒い冬には、冷気。
あの冷気とガス屋(ガスボンベ)の関係…
窒素ガスなのか、何なのか、私にはわからないけど、
冷気使用の状況と、加害者宅へのガス屋の往来頻度が一致する。

正月3日もそうだった。
朝8時半頃、ガス交換のときのガスボンベの音。
まさか仕事始めでもないのに、ガス交換?
その直後、私にむけて冷気が照射された。
(※メモ:南側隣人W方向、上の団地の西南(土地持ちH)方向。)

朝の夜明け前、放射冷却を装うように冷気照射が行われることはあるが、
比較的寒くなかったその朝8:30、ガスボンベの交換・設置音の直後に
突然我が家の気温はありえない変化をすることとなった訳だ。
(ちなみに、2mほどしかない南側隣人Wとは昨年からかれこれ数ヶ月あっていない。
スープの冷めない距離なのに・・・(^^))

お馴染みの北側隣人と向かい、私にご執心の最強のこの方たちについては
また後日ゆっくりと。




この記事のURL | *日記/記録 | CM(3) | TB(0) | ▲ top
前ページ | メイン | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。